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<title>カルゴンのガラパゴス日記</title>
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<description>管理人カルゴンがビジネスの亊から気になる情報、日常の出来事までを徒然なるままに書くブログです。CALS/ECの亊も時々は書いていきます。





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<title>宇宙戦艦ヤマト2199</title>
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<description>4/19（木）に観てきました。正直に言って、復活篇も実写版もがっかりさせられてばかりでしたので、あまり期待はしないで観にいったわけです。ところがどっこい、実に素晴らしかったです。
今までは無理矢理感が常につきまとっていた宇宙戦艦ヤマトでしたが、本作は大ヒットし...</description>
<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-04-23T07:39:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[4/19（木）に観てきました。<br />正直に言って、復活篇も実写版もがっかりさせられてばかりでしたので、あまり期待はしないで観にいったわけです。ところがどっこい、実に素晴らしかったです。
今までは無理矢理感が常につきまとっていた宇宙戦艦ヤマトでしたが、本作は大ヒットしたあのファーストヤマトを丁寧にリメイクしており素直にとても良い出来だと思いました。<br />
同時に多くの矛盾点を解決することにも成功しており、迫力ある戦闘シーン加えてこの先の物語そのものも、とても楽しみな出来栄えになっていました。<br />

<br />このようなアニメのりメイクって他の作品でもやってみたら良いように思いますね。例えば数あるヒーローロボットものも今のCG等を使用するだけで、リアリティさが格段に向上するわけですし、設定等の矛盾さえ消し去れば大人でも観ることの出来る作品になることでしょう。
<br />
<br />個人的にはファーストマクロスをリメイクして欲しいですね（笑）<br />

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<title>大雪に負けない！</title>
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<description>今年、過去に経験していたことの無いほどの大雪に見舞われた我家の被害状況ですが、雪解けが進むにつれて明らかになってきました。１）昨年直したばかりの車庫のシャッターが再び閉まらなくなった。２）居間の複層ガラスが割れてしまった。３）アルミサイディングが数カ所凹...</description>
<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-04-22T21:43:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年、過去に経験していたことの無いほどの大雪に見舞われた我家の被害状況ですが、雪解けが進むにつれて明らかになってきました。<br /><br />１）昨年直したばかりの車庫のシャッターが再び閉まらなくなった。<br />２）居間の複層ガラスが割れてしまった。<br />３）アルミサイディングが数カ所凹んでしまった。<br />４）FFストーブの排気筒が少し曲がってしまった。<br />５）LPガスの収納ケースが圧壊した。<br />６）庭のつつじ２本がぼっきりと折れて再生不能になった。<br /><br />こんな感じでした・・・orz<br /><br />雪害なので自腹修理やむ無し、と思っていたのですがなにやら火災保険が適用出来るらしいとの噂が・・<br /><br />とりあえずダメ元で火災保険会社に相談してみると、今年の雪害で被害が出たものについては、全額かどうかはまだ不明ですが、なんらかの保険金が出るとのこと。<br /><br />ということで、修理が可能なものは早速見積りを取ることにした次第です。尚、被害総額が20万円以上であることが条件とのことでした。但し、経年劣化のものは除外だそうです。<br /><br />北海道で我家と同じように被害が出た方は、一度火災保険会社に相談してみると良さそうですね。<br />
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<title>常宿って有難いなあ</title>
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<description>さて、久しぶりのブログ記事です。前に書いた通り4月より札幌での勤務に戻ったわけですが、これからも東京での仕事は続くわけです。なんせ今までは一生懸命に営業の種まきをしてきたわけですから、これからが刈り取りの本番なわけでして、内地での仕事量が確実に増えてこなけ...</description>
<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-04-06T06:54:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さて、久しぶりのブログ記事です。<br /><br />前に書いた通り4月より札幌での勤務に戻ったわけですが、これからも東京での仕事は続くわけです。なんせ今までは一生懸命に営業の種まきをしてきたわけですから、これからが刈り取りの本番なわけでして、内地での仕事量が確実に増えてこなければおかしいのです。<br /><br />札幌と東京を行ったり来たりしながら仕事をすれば良いとは思っていますが、それも無理になってきたら、また東京常駐に戻ればいいや、という感覚になれるのは、ある程度その手応えを多少なりとも感じているからでしょう。<br /><br />というわけで、これからも良いビジネスを行なっていくためには、やはり上京した際にゆっくりと疲れを取って落ち着ける場所の確保が必要です。その都度色んなビジネスホテルを転々としていては、なかなかそれも難しいということで、常宿を決めるべきと思っていたのですが、迷うことなく私が選んだのは・・・・、そう、3月まで住んでいたところなのです（笑）<br />ここは単身赴任者用の宿舎ですから、洗濯も気軽にできるしホテルの部屋よりもかなり広く、大浴場にサウナ付きと、もう天国のような環境なのです。（いや、例えばの話ですよ）<br /><br />そこのオーナーと個人的にスポット契約をしましたので、一泊いくらとして都度精算しながら使わせていただくというわけです。そしてその料金も、一般のビジネスホテルに比べて非常にお安くして頂きました（＾_＾；）<br />で、早速本日も出張で東京に来ているわけですが、もちろんそこに宿泊しています。しかも、泊まっている部屋は先月まで自分が一年間住んでいた部屋と同じというわけなのです。<br /><br />いや、もうほんと有難いです。たまたま部屋に空きが有ったから、というのが理由ではあるのですが、この部屋を空きがなくなるまではそのまま使わせていただけるというわけですから・・。<br /><br />まあ、そんな感じでスタートしたばかりの新しい年度を元気に気分よく乗り切っていこうと思っている次第です。失敗してもあまりくよくよせずに仕事も勉強も頑張っていこうと思っています。<br /><br />自分と関わってくださる全ての方には本当に感謝しています。もちろんこのブログを読んでくださる方にもね。私なんぞはほんとにつまらない人間なのですが、なにとぞよろしくお願いいたします♪<br />これからもぜひ絡んでくださいませ（笑）<br />
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<title>スパン　オブ　コントロール</title>
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<description>一人の管理者が管理できる部下の人数や業務の数量のことを、スパン オブ コントロールと言う。どのような業務なのかにも寄るが、一般的に労働集約的な業務であれば管理できる人数は多くなるが、商品やサービスの特殊性や専門知識、技能、技術を要するもの、性格が異なる複雑...</description>
<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-03-16T07:15:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[一人の管理者が管理できる部下の人数や業務の数量のことを、スパン オブ コントロールと言う。<br /><br />どのような業務なのかにも寄るが、一般的に労働集約的な業務であれば管理できる人数は多くなるが、商品やサービスの特殊性や専門知識、技能、技術を要するもの、性格が異なる複雑な案件等に対応するような場合には、少人数しか管理が出来ないとされる。<br /><br />つまり、企業が適切に事業運営を行うには、事業部内の管理体制を現在行なっている業務内容としっかりと適合させておかねばならないということだ。<br /><br />当たり前のことなのではあるが、組織が大きくなればなるほど意外と気が付かなくなるようだ。<br /><br />
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<title>自転車は持って帰れないなあ・・</title>
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<description>東京に来てから購入した我愛車。持って帰るとしても送料が馬鹿にならないので、その処理をどうしようかと思案中です。とりあえずYahooオークションに出品してみようかな。ちなみに、買った時のことはこちらの記事をご参照ください。http://culgon.doorblog.jp/archives/52819...</description>
<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-03-15T06:58:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[東京に来てから購入した我愛車。<br />持って帰るとしても送料が馬鹿にならないので、その処理をどうしようかと思案中です。<br /><br />とりあえずYahooオークションに出品してみようかな。<br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/genba21/imgs/8/7/8798703f-s.jpg" width="450" height="338" border="0" alt="DSCN4647" hspace="5" class="pict"><br /><br />ちなみに、買った時のことはこちらの記事をご参照ください。<br /><a href="http://culgon.doorblog.jp/archives/52819259.html">http://culgon.doorblog.jp/archives/52819259.html</a>&nbsp;<br />
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<title>ピグマリオン効果とゴーレム効果</title>
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<description>最近私が学習したことの一つに、ピグマリオン効果とゴーレム効果というものがある。褒めて伸ばす、褒められて伸びる、という事を耳にすることが時々あるが、実際に褒められたり、期待をされたりすると本人の実力以上の力を発揮する現象のことをピグマリオン効果という。その...</description>
<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-03-14T07:53:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近私が学習したことの一つに、ピグマリオン効果とゴーレム効果というものがある。<br /><br />褒めて伸ばす、褒められて伸びる、という事を耳にすることが時々あるが、実際に褒められたり、期待をされたりすると本人の実力以上の力を発揮する現象のことをピグマリオン効果という。<br /><br />その逆に、実力はあるのに期待されていなかったり褒められたりしなければ、その実力すら満足に発揮出来なくなる。これをゴーレム効果という。<br /><br />一度これらの事象を自分の勤務する会社にあてはめて考えて見てはいかがだろうか。<br />実力以上に力を発揮できる社員が多い会社は前者であり優良企業が多いはずである。<br /><br />逆に優秀な社員が揃っているのにも関わらずに業績が低迷している企業は、後者の傾向があるのではないだろうか？<br />もしそうなのであれば、今一度会社組織や勤務条件等を見直すことで、マイナスの力をプラスに転化することはそれほど難しいことでは無いと思う。<br /><br />あとは経営者側の適切な現状把握力と勇気だけだ。<br />
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<title>家に帰ろう</title>
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<description>結局、私の単身赴任は1年で終わることになった。色々な理由があるのだが、それはこの際置いておいて、今は素直に嬉しく思っている。思えば大変な苦難の連続だったが、間もなく家に帰れると思えば、その苦労も少しだが報われたような気がしている。世帯が別れるというのは本当...</description>
<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-03-13T07:47:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[結局、私の単身赴任は1年で終わることになった。<br />色々な理由があるのだが、それはこの際置いておいて、今は素直に嬉しく思っている。<br />思えば大変な苦難の連続だったが、間もなく家に帰れると思えば、その苦労も少しだが報われたような気がしている。<br /><br />世帯が別れるというのは本当に費用が掛かるものだ。特に食費はどうにもならないのだ。<br />切り詰めるだけ切り詰めた生活のおかげで、1年で6kgも痩せたのだから、それまでは如何に沢山食べていたのかがよく分かる。健康面を考えれば、肥満よりは良いはずなので、以前よりも健康になったと思っている。<br /><br />まあ、これは自分が我慢していればいいことなのでどうってことはない。問題だったのは、自分ではなく自宅のことだ。<br /><br />子供が小さいので、妻がフルタイムで働くのは難しかった。幼稚園に行っている以上は帰ってくるのも早いので仕方がない。また、夫が家に居ないというのでは安全上の問題もあった。<br /><br />事実、買ったばかりのスタッドレスタイヤが車庫から盗まれる被害があったほか、十分に除排雪が出来なかったことで、居間の複層ガラスが落雪により割れてしまう被害もあった。<br />タイヤは自分が帰宅した際に交換しようと思っていたものだし、ガラスの被害も事前に排雪をしておけば避けられたものなだけにとても悔しい。<br /><br />このように、生活費以外にも予期せぬ出費が嵩むなど、我家にとってはあまり良いことが無かったとしか言いようの無い1年であった。<br /><br />ただ、そんな厳しい中でも唯一良かったことは、家族をディズニーリゾートへ連れて行けたことだ。もちろん相当に無理をしたし、妻のパートで稼いだお金を使っての旅行では有ったが、我家の子供たちにはとても良い想い出になったようで、喜ばしい一時であった。<br /><br />さて、4月からはまた新たな生活が始まる。仕事も新展開だ。<br />非常に厳しい年度になるというのは明らかなのだが、それでも尚、夢を忘れずに地道ながらも社会のために役立つ生き方をしていきたいと思っている。<br /><br />特にこのIT産業は優勝劣敗が更にハッキリしてくるはずだ。明確な将来のビジョンを持って取り組んでいかなければ、浦島太郎に成りかねない業界なだけに、もう一度ふんどしを締めて歩んで行かねばならないだろう。<br /><br />ユーザに甘えることなく、逆にユーザをリードしていけるようなサービスを生み出すのが今最大の課題であり、待ったなしで進めていかなくてはならないのだ。<br />果たしてパソコンの時代からタブレットPCに主役が交代していくのか、あらゆるサービスがソーシャルネットワーク上で利用できるようになっていくのか、等々をこれからは今までよりも更に一段と注意深く見守っていく必要があるだろう。<br /><br />そして、何をするにしても失敗を恐れてはダメだ。失敗を覚悟でチャレンジしたものだけがこの世の春を謳歌出来るのだから。<br /><br /><br />今年は雪が溶けたら自宅の庭をもっともっと綺麗にしようと思っている。<br />綺麗な花が咲き乱れる庭をゆっくりと眺めつつ、妻と二人で美味しいビールを飲むつもりだ。<br /><br />そう思えば仕事上のどんなに辛いことも忘れることが出来るのだ
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<item rdf:about="http://culgon.doorblog.jp/archives/53545111.html">
<title>6kgも痩せた話</title>
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<description>ついに体重が6kgも落ちた。（標準体重ドンピシャね）別に具合が悪いわけではなく、食欲も旺盛にあるのだから心配はしないで欲しい。やせた理由はよく判っている。要するに食べていないからだ。東京に赴任してからというもの、特に週末の休日はなるべく出費を抑えるためにほと...</description>
<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-03-12T08:45:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ついに体重が6kgも落ちた。（標準体重ドンピシャね）<br />別に具合が悪いわけではなく、食欲も旺盛にあるのだから心配はしないで欲しい。<br /><br />やせた理由はよく判っている。要するに食べていないからだ。<br /><br />東京に赴任してからというもの、特に週末の休日はなるべく出費を抑えるためにほとんど外出することもなく、自室で勉強したり本を読んだりして過ごしていたのだが、食事については実は朝昼晩兼用の１食しか取っていなかったのだ。<br /><br />出費で一番多いのはなんと言っても食費だから、松屋の牛丼￥２８０や東京チカラ飯の焼牛丼￥２８０、あるいは近所のお弁当屋で￥３８０の鳥から弁当ばかりを食べることで浮かせていたのだ。<br /><br />また、清涼飲料やお菓子類は一切買わず、それで浮いたお金を交際費（飲み代ね）に充てるという生活をしていたら、結果的に痩せたというわけである。<br /><br />もしあなたがダイエットしたいのなら食うな！ということだ。これは身をもって証明した事実だ。<br /><br />でも、そろそろ限界だなあと思えてきた。<br />このままでは病気になりそうだし、先日もある方から｢やつれた？｣と言われてしまったので。<br />（仕事上のストレスなどももちろんあるわけだが）<br /><br />実は、今月いっぱいで札幌に戻ることになっている。<br />なので、４月からは再び愛妻弁当生活に戻れるのだ。おそらく序々に元の体重に戻っていくことだろう。<br /><br />なにしろ嫁が私よりも重くなってしまうのをなんとかして阻止したいようだから。<br /><br />私を太らせるよりも先にまず自分が痩せろよ！（笑）<br />
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<item rdf:about="http://culgon.doorblog.jp/archives/53512665.html">
<title>XPERIA acro（SO-02C)で困ったこと</title>
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<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-03-11T15:56:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[仕事上の必要性が有って、今はXPERIA acro　（SO-02C）を使っているのだが、実は少々困ったことになっている。何かと言うと、それは会社で開発したandroidアプリがメモリ不足でインストールが出来ないのだ。<br /><br />普通に使用するアプリしかインストールしていないのだが、必要のないfelicaや音楽プレーヤーを削除し、更にはSPモードのメールまでも削除し&nbsp;て空き容量を広げたのだが、それでもなお内部メモリー容量が足りず、大容量を要する大型のアプリはインストールすることが出来ないのであった。<br />もちろん各アプリのデータはすべて外部メモリに移動させてである。<br /><br />これは盲点だった。まあ、自分で選んだ機種ではないので自分のせいではないのであるが、スマートフォンを買う際は、内部メモリの容量を事前に確認したほうがいいだろう。<br /><br />ただ、ネットを調べてみると、同じように困っている人が多いらしく、色々と解決策も紹介されていた。<br /><br />中でもSDカード内にEXTパーテーションを作りそれをマウントすると、SDカード内へアプリをインストールすることが出来るようになるのだそうだ。<br /><br />ということで、暇な日を狙って設定してみようと思う。SDカードも余っているから、本体内さえ誤消去しなければ大丈夫だろう。（ってオイオイ大丈夫なのかｗ）<br />って自社のアプリなのだから仕事中に堂々とやっても良いのだった。<br />
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<item rdf:about="http://culgon.doorblog.jp/archives/53514324.html">
<title>2/24開催！［建設業が光るソーシャルメディア活用術セミナー］のご案内</title>
<link>http://culgon.doorblog.jp/archives/53514324.html</link>
<description>NPO法人CALSスクエア北海道の主催による［twtter、facebookを活用した土木工事の創意工夫セミナー］が2月24日（金）、札幌コンベンションセンター204会議室にて開催されます。これらSNS（ソーシャルネットワーキングサービス）の利活用が、これからの建設業にとって、より強...</description>
<dc:creator>genba21</dc:creator>
<dc:date>2012-02-15T16:12:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br /><a href="http://e-kensin.net/library/sonota/social_media_seminar.pdf" target="_blank" title="Twitter、facebookを活用した土木工事の創意工夫セミナー"><img src="http://e-kensin.net/images/banner_socialmedia_seminar.gif" alt="Twitter、facebookを活用した土木工事の創意工夫セミナー"><br /></a><br />NPO法人CALSスクエア北海道の主催による［twtter、facebookを活用した土木工事の創意工夫セミナー］が2月24日（金）、札幌コンベンションセンター204会議室にて開催されます。<br /><br />これらSNS（ソーシャルネットワーキングサービス）の利活用が、これからの建設業にとって、より強い企業へと発展するための道しるべとなるかもしれません。<br /><br />定員は100名となっておりますが、もう若干の空きしかなくなってきたようです。忙しい時期ではありますがぜひ参加してみてはいかがでしょうか？
参加しても損をしない有意義なセミナーだと思いますので、申し込みはお急ぎください。<br /><br />私も当日は会場係として参加しておりますので、気づいた方は気軽にお声をお掛けくださいね。<br />講師陣はその道のスペシャリストです。私自身もどんな話が聞けるのかワクワクしているところです。<br /><br />尚、セミナーの詳細は上のバナーをクリックしてくださいね。&nbsp;&nbsp;それでは！
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