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カルゴンのガラパゴス日記

クルマ

19 11月

ホンダF1ブラジル優勝おめでとう!!

みましたか?F1ブラジルGPを。
ホンダエンジンを搭載したレッドブルのフェルスタッペン選手とトロロッソのガスリー選手がなんと1−2でフィニッシュしたのです。
リアル中継は見ていなかったのですがSNSで確認し、その後Youtubeでハイライトシーンを何度も何度も見て感動に打ち震えました。



もしかしたらホンダエンジンの1−2−3も有り得ただけに少しだけ残念でしたが、最後のガスリー選手とメルセデスのハミルトン選手のサイドバイサイドの争いは本当に痺れました。それだけに2位になった後のガスリー選手の喜びようといったらもう言葉になりませんでした。なのでF1でトップになるというのはほんとうに凄いことなのでしょうね。



おめでとう!ガスリー選手!おめでとう!フェルスタッペン選手!

さて、これでフェルスタッペン選手も3勝目で個人ランキング3位はほぼ決まったのではないでしょうか。レッドブルもコンストラクターズポイントは3位が決まったかな。
次は最終戦になりますがここでトロロッソが大量得点でもするとコンストラクターズポイントがルノーを抜くことになるので、ガスリー選手とクビアト選手には最後の一頑張りを期待したいところです。
あ、もちろんアルボン選手も初ポディウムを期待しています。今回は実に惜しかった!!

2015年にホンダがF1に復帰してからは本当に厳しいレースが毎年続いていましたが、今年は遂に優勝したりポールポジションも実質3回取ったりと、確実にメルセデスやフェラーリと同等の性能レベルになったと思います。チーム、パワーユニット、そしてドライバと三位一体にならなければ勝てない、それがF1だと思いますので関係者の血の滲む努力の賜物なのでしょう。

ぜひ次戦も勝って今年の成績に花を添えて欲しいと願わずにはいられません。そして2020年は常にトップ争いをしてF1全体を盛り上げて欲しいと思います。

頑張れ!HONDA F1!
ホンダ車は乗っていないけど、ホンダの除雪機は使ってますよ!(笑)
30 10月

アイドリングストップをキャンセルする

最近のクルマにはアイドリングストップ機能が付いているケースが多いですね。
我が家のクルマにも付いているのだがこれが気持ち良い運転には程遠いシロモノなのでした。
嫌になってしまった理由を箇条書きで列記してみると、

・中途半端な時にストップして動き出しが遅れる、ギクシャクする。
・再始動時にクルマが振動し不快である。
・停止中にもエアコン等が機能しておりバッテリーに悪影響がありそう。
・セルモーターが忙しく早くヘタってしまいそう。
・バッテリーにも負担が掛かっているのは間違いない。
・万一故障したら修理代が嵩みそうで怖い。
・なので毎回アイドリングストップのキャンセルボタンを押していた。
・その毎回毎回キャンセルボタンを押すのが面倒。

などなどの理由でとても嫌いな機能に成り下がってしまったわけです。
で、どうしたら毎回毎回キャンセルボタンを押さずにすむのだろうかとネットで調べたところ、このプラグインを見つけましたので、さっそく購入しインストールを行った次第です。

そうです。これは装置ではなく、設定ファイルをアップロードするタイプのプラグインなのです。ですので設定が終われば取外して保管しておく形になります。


2019-08-04 13.05.13

装着する場所はちょっと見ずらい場所(ハンドルの真下あたり)にありますが、説明書の通りに装着すれば自動で組み込まれるので手間ではありません。

そんなわけで今はせっかく装備しているアイドリングストップ機能は全く使っておりません。
田舎暮らしなので燃費面でのマイナスもほとんど感じないのも不要と判断した理由の一つです。
ちなみにアイドリングストップを使っていなくとももともとかなり燃費が良いクルマなのですよ。車種はVWのPOLOで6Cと言われているタイプです(^^♪

2019-09-16 08.22.50
40km近く走った際に平均燃費23km/Lを記録した時のものです!
30 9月

27年ぶりにバイクに乗る

つい先日まで茹だるような暑さだった北海道も、9月末ともなるともうすっかりと秋と言って良い感じになりました。あとは一日一日と日が短くなり、やがては一面が真っ白くなってしまうわけで、北海道の秋はそれこそあっというまに過ぎ去ってしまうのです。

昔からの友人より、しつこいほどバイクに乗ることを勧められていたのですが、昨日はとうとうレンタルバイクでツーリングをすることになりました。
以前に持っていたバイク(FZR250)を手放してから27年も経っているので、うまくバイクに乗ることが出来るのかどうか非常に不安でしたが「案ずるよりも産むが易し」と言う通りになんと身体がしっかりと覚えていて、ブランクを全く感じることなく乗ることができたのです。(^^♪

S__1908753
ヤマハバイクレンタル札幌店で借りた黒いMT25


それにしても27年ぶりのバイク、いやあ気持ちよかったです。エンジンの振動、サウンド、風を切りクルマよりも高く感じるスピード感、そしてなによりもコーナーを駆け抜ける爽快感はバイクならではの醍醐味ですね。午前中は少し強い雨に当たってしまいましたが、それも全く苦にならないくらい楽しいひと時でした。(天気予報は晴れでしたけどね)

目的地の温泉でしっかりと暖まり、美味しいランチを取りながらのバイク談義もとても楽しいものでした。現地を立つころにはお陰様で天気も回復したので、帰途はとても快適に走ることができ、事故もなく無事に戻ってくることが出来ました。

昨夜は帰宅して暫しバイクの余韻に浸っていましたが、自分には普通2輪免許しかないことがとても残念に思えてきましたので、むらむらと大型二輪の免許が取得する気持ちが沸いてきました。なんでも12時間の実技講習と試験だけで取得できるのだそうです。学科は免除なので費用的にも税別で12万円くらいとのこと。うん、なんとかなりそうかな。

今年はもう間に合わないので、来年にはチャレンジしてみようかなと思いました。
ただでさえ趣味の多い男なのに困ってしまいますわ。
ほんと、どうしましょう。

4 7月

おめでとう!レッドブル・ホンダ!

ついに、レッドブル・ホンダが優勝しましたね〜!! 
ホンダがF1に復帰してから、ようやく頂点に立ちました。フェルスタッペン選手の鬼神のような走りはほんとうに凄かったです。もう感動のあまりに涙が出ましたよ。まじで。
ということでなんども見返したいシーンを貼っておきます。

いや〜F1ってほんとに良いものですね。
これからも頑張れ!レッドブル・ホンダ!
トロロッソも負けずに頑張れ!



25 6月

ダウンサイジングの理由

私の友人が新車で今話題の軽自動車を買ったそうです。フル装備で軽く250万円をオーバーするそうですが、最新の安全装備がぎっしりと。

この軽という規格は日本独自のものですから、輸入車ではほぼ軽規格に当てはまるクルマは今は存在しないわけです。(過去にはスマートforTwo等の軽規格車はありました)

軽は言うまでもなく幅が狭いので、道路や駐車場が狭い日本の道にはぴったりです。燃費も良く、大人4人が乗っても十分に走ってくれるようです。また、自動車保険料も安くさらに自動車税も安いのは大きな魅力ですね。

一方で最近の普通車はどれもみな幅が広いのです。5ナンバー枠から大きくはみだした3ナンバーの小型車がずいぶんと増えてきました。あんまりサイズが大きいと、車庫が小さめの場合は車庫入れや車庫に入れた後の出入りに苦労することになります。

先日、代車で大きめなクルマをお借りしたのですがやってしまいました。車庫内でクルマから降りようとした際に、開けたドアがコンクリートブロックの壁に「ごっ」という音とともにぶつけてしまいました。
注意をしていたのですがよろけてしまったのです。その際にドアが大きく開いてしまい、悲しくもドアの角の塗料を少しだけ削ってしまいました・・・。

とりあえず謝って許してはいただけましたが、もし修理が必要となると数十万円の費用が掛かってしまったことでしょう。(・・新車同然の代車でした)

このように大きなクルマはお金がかかるだけではなく、運転でも色々なところで気を使う必要があります。そういう意味でも気楽に乗れるのはやはり小さなクルマです。

普通車が売れず軽ばかり売れるという最近の自動車市場ですが、費用面だけではなく大きなクルマがそもそも不要だということに気が付いてダウンサイジングを図る人が増えてきているのかも知れませんね。

ということで私も次に買うクルマは軽自動車になるかもしれません。
まだ5年以上先の話にはなりますが(笑)

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9 10月

F1 2018 SUZUKA 残念だったトロロッソ・ホンダ

今年のF1はいつになく熱を入れてしまった。
そう、あのマクラーレンから絶縁されてしまったホンダが、ホームグラウンドである鈴鹿でやり返す絶好の機会となっていたからだ。だが、あああ〜。
残念なことに10位以内への入賞もできずに終ってしまったのがとても悔しい。

それでも予選ではQ3まで行けたし、徐々にパフォーマンスは上がってきているはずだ。
次に期待しようと思う。
ドライバーのガスリーとハートレイにも十分にチャンスがあることが分かったし、なによりも日本人からの熱い応援は二人にも届いていることだろう。

https://f1-gate.com/tororosso/f1_45233.html

頑張れ!トロロッソ!頑張れ!ホンダ!
9 6月

ホンダの快進撃が嬉しい

最近、自分は自動車メーカーホンダの動向から目が離せなくなっている。
その理由は3つほど。

一つ目は航空機。HONDAJetの快進撃にとてもワクワクさせられていること。あの鳴り物入りで登場したMRJがいつまで経っても発売されず待たされている間に、いつの間にやら世界で一番売れているビジネスジェットになっていた、というのは痛快で驚きのニュースだった。

そして次はマクラーレンから縁切りされ、新たにトロロッソHONDAとして再スタートを切ったF1が徐々にその本領を発揮しつつあると思えるところだ。結局勝てなかったのはPUのせいだけではなくシャーシ性能や空力等のセッティングなどチームワークが一番大事だったのではないかと思えてならない。この勢いで成長しマクラーレンルノーにぜひ一泡吹かせて欲しいと思っている。

そして最後はそのホンダが生み出す新しいクルマのデザインが最近はとても格好が良いと思えるものが増えてきたからだ。クルマのデザインはあくまでも個人の好みなので絶対と言えるものは無いが、再登場したシビックのデザインは実車をみると本当に格好良く思えるものだし、次にリリースされる新型インサイトのデザインも、旧型がとても残念に思えるほどの格好の良いデザインとなっている。

以上の3つの理由で自分はホンダを俄然見直した次第。

我が家の車は昨年入れ替えたばかりなので今すぐは乗り換えないが、来年あたりに買い物車として買うつもりの軽自動車は、ホンダのN-BOXを選択したいと思っている。なかなか素晴らしい出来との評価で売れているようだ。
もっとも購入時前に妻や息子と相談しなければならないが。
15 10月

ジェミニNAVI5の思い出

NAVI5と言われてすぐにピンとくる方は、いすゞマニアか働いている(た)方ではないでしょうか。

かくいう私も、今から20年以上前は、いすゞ自動車関連メーカーで生産管理の仕事をしておりました。そんな関係から、いすゞの乗用車を4台も乗り続けていたのがこの私です。

PF60のZZ/Tから始まって、JT150、そしてJT190となって、最後はなぜかベクトラCD(厳密にはOPEL車だけど)というのが私の車歴でございます。

いずれの車も印象深く、今でも乗りたいなあと思う名車揃いでしたが、中でも特徴的だったのが、ジェミニのNAVI5です。セイシェルブルーの3HBボディのジェミニは、街中でもとても良く目立っていました。
ボディサイズは、今のVWポロよりもさらに小柄でしたが、快調に良く走ってくれて、とても気に入っていたことが昨日の事のように思い出されます。

そのジェミニのトランスミッションがNAVI5という風変わりなATだったのです。

navi5

シフトレバーはこんな感じ、なかなか先進的な佇まい。(ネットから拾った画像ですみません)

今のDSGのご先祖様のようなクラッチを自動化した2ペダル車=オートマチック車なわけですが、私のようなオーナーは、まあ言葉を悪く言えば踏み台のような感じでしょうか。変速時の違和感はいつまで経っても完全には無くなることはありませんでしたが、慣れてくるとアクセルワーク次第でかなりスムーズに走れるようになりました。

まあDSGはデュアルクラッチですが、このNAVI5はシングルクラッチ。本来はASGの先祖となるのかな。乗り手を選ぶというか慣れを要求する車では有ったものの、実は今のDSG車には無い優れた機能も有りました。

それは何かというと、このNAVI5車は、なんと「セカンド発進」が出来たのです!

ふーん、と思う人も多いとは思いますが、私のような雪国にいる者は、冬場の坂道発進がとても大変です。特にFFのマニュアル車の場合は、ローギヤでの発進時にフロントタイヤがスリップしてしまい、動けなくなる場合があるのです。

今でも、FFで後方が重いプリウスなどは、何でもないところでスリップして動けなくなっているのを時々見かけますが、発進時に急激なトルクをかけ過ぎてはダメなのです。

その点、このNAVI5は優秀でした。坂道で停止した際には、HSAがアクセルを踏み込むまで効いてくれました。今のDSGはたしか0.5秒くらいしか停止してくれませんので、アクセルの踏み込みが遅れると後ろに下がってしまうのですが、このNAVI5はそれが皆無でした。凄い!

そういえば、5速から一気に3速へのエンジンブレーキなども得意中の得意でしたね。そして、走行中でもシフトレバーだけはリバースに入れることが出来たので、煽られた際にはバックランプ点灯!などという裏ワザも使えました(笑)
さらにさらになんとオートクルーズも付くという豪華さでした。

そんな良いところが有ったクルマでしたが、2年でジェミニセダンC/Cのディーゼルターボに乗り換えてしまったのは完全に若気の至りです(苦笑)。もっと長く乗れば良かったのに・・(これはこれで良い車でしたが)

そして、時は流れて今ではゴルフのDSG車が我が家の愛車です。
愛車を運転している時にふと、昔乗っていたNAVI5のジェミニを思い出してしまうのでした。

もし写真が有ったらスキャンして貼っておくことにしましょう♪
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14 9月

車のドアに鍵穴が見当たらなかった話(GOLF6)

さて、我家の車は、今年4月に突然廃車となってしまったPOLOの代りに、急遽中古で購入したゴルフ6のTrendlineです。ゴルフ7が発売された今となってはすでに旧型ということになりますが、そんなことを全く感じさせない造りの良さが気に入っています。

走行距離がわずか8,000km程度でしたので、丁度慣らし運転が終わった頃合い。おかげで走りも燃費も絶好調です。少し不安だったDSG(7速)も、信号が少ない田舎のせいかすこぶる快適です。

燃費については、流石にダウンサイジングカーの代表格だけあって、1.2Lのターボエンジンながら、平均で15km/L位は普通に走ってくれます。これもDSGとの相性が良いということの証なのでしょう。
何しろ一回の満タンで700km以上は優に走るわけですからね。以前に乗っていたPOLO(1.4L DOHCエンジン)よりは格段に燃費が良くなっていて、且つとてもパワフルな走りです。
正に必要にして十分の性能だと思います。

また、ボディも大きくなって後部席の足元にも余裕があってとても快適です。

DSC_0166

スタイルは癖がなく、オーソドックスで華も何も無い普通のデザイン(笑)

実は先日、誤ってイモビライザーによるドアロック状態になってしまい、リモコンで開錠が出来なくなってしまいました。そこで、普通にキーを使ってドアを開けようと思ったのですが、

「あれっ?鍵穴が無いぞ!?」

実はこの時になってはじめてドアに鍵穴が無いことに気が付きました。

「どうやって開錠するんだ?コレは?」

すぐにディーラーのセールス担当の方に電話すると、「カバーを外すと鍵穴が出てくるよ」とのこと。
確認すると、たしかにカバーがポロっととれて、鍵穴がそこにしっかりと有ったのでした。

いやぁ、自分の車の鍵穴の位置を知らなかったという、とてもお粗末な話でした。納車時は妻に任せていたし、自分もクルマの鍵穴にカバーが付くだなんて、今まで一度も考えたことが無かったもので・・(笑)
 
さてと、この車は何年乗れるかな。
すでにサイドシルを縁石に擦ってしまい、修理したものの完全に元通りとはいかずの傷物に。
それに納車後5か月ですでに1万7000kmになっているのです。
このままのペースでは年間2万km走ることになり、5年後には余裕で10万kmを超えそう。

田舎はどうしても車を使いますからね。でも車もきっとそれが本望でしょう。
これ以上、傷物にならないように気をつけようと思っています。

それはそうと、実は20年近く前に、DSGの先祖とも言えるいすゞのNAVI5に乗っていたことがあるのです。
その時の記憶と印象を元に、今のDSGとの比較記事を今度書いてみようかな(笑)
 
9 5月

まったく同じ車が近所に居た話

プラーベートなことなので、あまり書かないほうが良いかなとも思ったのですが、まあ読者もそれほどいないブログですからまあいいか。

先月購入した我が家の車ですが、頼んだわけでも無いのに、注文内容に希望ナンバーが含まれていたのです。おそらくディーラーではサービスの積もりなのでしょう。
で、ナンバーを決めて連絡してください、と言うので、とりあえず判りやすくてほのぼのとしたナンバーがいいかなと思い、思いついた11−22で登録したのです。

11−22は「いいふうふ」と読むのですが、これって後からネットで調べてみると希望ナンバーの人気ナンバー1だったようです。また、同時にネット民からは忌み嫌われるナンバーでもあるようで、少し早まったかなあと思った次第。

場所によっては抽選らしいのですが、札幌では何の問題もなくそのまま登録が出来ました。

まあそれは良いとして、なんと、同じ車種、同じ色、そして同じ11−22の車が近所に 存在するのを偶然にも目撃してしまいました(笑)

こんなことってあるのですね。本当にビックリです。それほど沢山走っている車種ではないし、ボディ色も希少なものです。あーあ・・(苦笑)

ということで、 近所のスーパーや農協などで、我が家の車を見かけたと思っても、違う方の車である場合もありますので、注意してくださいませ(汗)

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