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カルゴンのガラパゴス日記

世の中の進化に適合できない管理人「カルゴン」が、ビジネスの亊から日常の出来事などを徒然なるままに書くブログです。ちなみにガラパゴス諸島には行ったことはございませんので悪しからず。

CALSMASTER

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写真管理区分から放射線が選べます

久しぶりに「現場編集長CALSMASTER」の機能紹介をしましょう。

あの震撼した福島第一原子力発電所の事故から早2年が経過しましたが、未だに終息には程遠く、今も大勢の方が必死になって作業を行なっております。健康には十分に気をつけて、安全第一で作業を行なって欲しいと、国民の一人としては願わずにはいられません。

除染作業の写真管理に役立ちたいとして、「現場編集長CALSMASTER2012」の写真管理ツールには、「放射線」という情報区分を追加しておりますので、ぜひお使いください。

PIC0000Tb
適用区分の選択画面に、除染業務が追加されています。

PIC0000Wa
選択すると、図のように放射線というタブが利用出来るようになります。

私は直接お手伝いが出来るわけではありませんが、少しでもお役に立てれば幸いです。

福島の一日も早い復興のために、これからもどうか頑張ってください。

 よろしければぽちっとしてくださいませ。m(__)m
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開発局における電子納品等に関する手引き(案) 工事編 平成24年6月第4版

昨年度は大変困難な手引き(案)でしたので、作業方法が分からずに困った方も多数いらっしゃったことと思いますが、それらの不満?を受けて、このほど手引き(案)が新しくなりましたのでご紹介しておきましょう。

以下の開発局CALS/ECのページからダウンロードすることが出来ます。

http://www.hkd.mlit.go.jp/topics/cals_ec/tebiki2_kouji_h2306.html 

kaihatsu

とりあえず、フォルダ構成を纏めましょう。

(1)工事完成図書のフォルダ構成(長期保存用)
・DRAWINGF・・工事完成図(P21)
・REGSTER/ORG001〜・・施設管理台帳(施設基本データ)
・REGSTER/ORG800・・品質管理台帳(生コンクリート品質記録表)
・REGSTER/ORG801〜・・施設管理台帳(個別台帳)
・BORING・・地質土質調査成果データ
・FACILITY(電気通信設備のみ)・・設備図書
・K_BOOK(機械設備のみ)・・完成図書
・K_LDR(機械設備のみ)・・台帳
・OTHRS/ORG001・・TS出来形
・OTHRS/ORG700・・工事写真ダイジェスト版(99枚+PHOTO.XML)
・OTHRS/ORG800・・工事出来形図(P21またはDWG+MEET.XML)
・OTHRS/ORG997・・データ作成根拠資料
・OTHRS/ORG998・・重要構造物図面、設計データ
・OTHRS/ORG999・・道路施設基本データ

(2)工事書類のフォルダ構成(短期保存用)
・PHOTO・・提出頻度で撮影した工事写真を格納
・PLAN・・施工計画書オリジナルデータを格納
・MEET・・情報共有ASPからダウンロードした打合せ簿データを格納
・OTHRS/ORG001・・設計図書データ
・OTHRS/ORG002・・契約関係図書データ

 以上のようになっているようです。
 一般的な電子納品ソフトでは、手編集が必要となります。

[現場編集長CALSMASTER2012]では、本手引きへの対応をアップデータにて提供予定としておりますので、今しばらくお待ちください。

それでは!
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現場編集長CALSMASTERの2011年版がリリース!

完成図書の電子納品業務や大量の工事写真を管理するのに大変使いやすくて便利だということで多くのユーザー様から支持されている「現場編集長CALSMASTER」ですが、このほど国土交通省のH22年9月版の電子納品要領等に対応した最新版がリリースされましたのでご紹介致します。

詳しい内容はこちらのサイトへどうぞ。
一応下にも内容のコピーを貼っておきましょう。

【現場編集長CALSMASTER 2011の新機能】

【対応基準】

  • 国土交通省 一般土木工事
    工事完成図書の電子納品等要領 平成22年9月
    デジタル写真管理情報基準 平成22年9月

  • 国土交通省 電気通信設備
    工事完成図書の電子納品等要領 電気通信設備編 平成22年9月
    CAD製図基準 電気通信設備編 平成22年9月
    デジタル写真管理情報基準 平成22年9月

【写真管理】

  • 撮影年月日の工期外チェック機能を追加
    デジタルカメラの日付設定ミス等で工期外になった写真等の確認が容易になります。
    撮影年月日の工期外チェック機能

  • 工事のバックアップデータ取り込みに写真の重複チェックを追加
    工事のバックアップデータ取り込み時にも重複チェックを可能としたことにより、複数人で写真整理する際のデータ結合時の写真確認・整理が容易になります。

【出来形管理ツール】

  • 測定部位数の変更に対応
    河川工事等で測定部位数を増やしたいというご要望にお応えして、国土交通省の項目様式で測定部位数の変更に対応しました。
    (最大30部位(※)まで任意に変更が可能です)

    ※新機能概要発表時は最大99部位としておりましたが、処理速度の問題や実用度などを考慮し最大30部位に変更させていただきました。

    ■任意部位数の様式を追加
    任意部位数の様式を追加
    ■帳票出力イメージ 1〜3部位目
    帳票出力イメージ 1〜3部位目
    ■帳票出力イメージ 4〜5部位目
    帳票出力イメージ 4〜5部位目


  • 使用可能な単位を追加
    塗装圧など細かい入力単位が必要な場合を考慮し、μm単位を追加しました。

  • 単位変換機能の強化
    面積の単位変換にa(アール)とha(ヘクタール)の変換機能を追加しました。

  • 差の計算方法指定機能を追加
    従来の「基準高」用計算「差=実測値−設計値」に加えて「下がり値」計算用の「差=設計値−実測値」を選択することが可能になりました。

  • 検査値の入出力に対応
    立ち会い検査時の検査値入力及び帳票への出力機能を追加

【フォトXMLビューア ・ 工事完成図書XMLビューア】

  • 国土交通省 一般土木工事 H22/9対応
  • 国土交通省 電気通信設備 H22/9対応


今回のポイントはやはりH22年9月版に対応したということになるでしょう。そのほか、出来形管理ツールも測定箇所数の追加が可能となっているなど大きく改善されています。
また、追ってコンクリート品質管理・温度管理ツールオプションもバージョンアップ版がリリースされますので、ユーザー様は今しばらくお待ちください。

今回のリリースで国交省の基準対応についてはほぼ完了したと言っても良いでしょう。
次は今まではの努力が無駄にならないよう、新たなステップに踏み出していかなければなりません。
これからも頑張っていきたいと思います。
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CALSMASTER2010年度版、本日出荷開始!

CALSMASTER2010年度版の出荷が本日より開始されましたので、このブログでもお知らせいたします。

6月10日(本日)より、CALSMASTERの2010年度版の出荷を開始致しました。 保守契約の会員ユーザー様には本日より順次メディア等を発送させていただきますので、到着まで少々お待ちください。

尚、ソフトの機能アップ内容については下記のページに記載されております。
http://www.calsmaster.com/main/about/cm2010new.html

昨今の市場環境では、この手の電子納品支援ソフトとしてはほぼ一巡していると思われますが、このCALSMASTERに関しましては、電子納品の必要性が薄い中小零細クラス及び建築業でのご利用が年々増えてきており、このクラスのお客様に最適のシステムとして認識されているようです。

もちろんスーパーゼネコン様各社でもご利用頂いておりますので、言うならば企業規模に関係なくご利用いただけるソフトと言っても過言ではないでしょう。

競合会社の動向を見ましても、電子納品から総合評価対応等へ事業の軸足を移しているところがあるように思われますが、我々としましてはこれからもブレることなく、ユーザー企業様が、受注した工事できちんと利益を出していくために役立つシステムを開発し、ご提供していく方針でおりますので、今後とも何卒ご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

市場動向が不透明な中、今年は新たなデバイスのブームも発生し、ますます先の動きが分かりにくくなってきておりますが、一時の流行に流されること無く、受発注者双方の意見等を慎重に確認しながら、またPCメーカー各社の動向を注視しながら、建設業の未来に向かって共に成長できるように頑張ってまいります。

以上、ご案内申し上げます。



とういうことです。保守契約ユーザー様は、届くまで今しばらくお待ちくださいね。

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現場編集長LANPACKがVer.9.0へバージョンアップ!

今日はちょっとだけ宣伝です。

クライアントサーバー型の施工管理システムで、工事写真の統合管理や文書データの電子納品にも対応した最新版のシステム「現場編集長LANPACKVer.9.0」がリリースされました。

この「現場編集長LANPACK」は規模の大きな建築や土木工事で好評を頂いているほか、道路の維持管理拠点におけるデータの統合管理にも便利に利用されているシステムで、通常の「現場編集長CALSMASTER」がスタンドアロン+簡易共有型なのに対して、クラサバ型による同時アクセスを実現したことで、複数の方によるデータの登録や編集を実現しているものです。

今回の最新版では、WindowsVISTA環境やWindows7にも対応したほか、DBエンジンも新しくし、Microsoft SQL 2008 server expressを採用していますので、さらに安全で確実な運用を実現しています。

対応している官庁の基準も「現場編集長CALSMASTER」と同じで例外を除いてほぼ網羅しています。

ベースとなった「現場編集長CALSMASTER」は、2008年度土工協調べでは使用率NO1のソフトであり、特にスーパーゼネコンクラスでの採用が多いほか、この北海道内でも完工高トップクラスの企業から、C,Dクラスでの利用、また、電子納品支援業務を行っている企業で多く利用されており、その機能や使い勝手は他社のソフトを凌駕していることから、ユーザーの評価も極めて高く、また信頼性の高い製品として定着しています。

おかげさまで、今年も新たにもう1社のスーパーゼネコン様による正式採用が決まりそうということで、ますます人気が鰻登りというわけです。ぜひとも、より多くの方にこの「現場編集長LANPACK」の素晴らしさを体験していただければと思っています。

それでは皆様、どうぞよろしくお願いします!

<ニュースリリースへのリンク>
販売代理店(建設ソフト)
http://www.consoft.jp/news/news15.html

開発元(ダットジャパン)
http://www.genba21.com/product/Ver9lanpack/v90lan.html

<お問い合わせ先>
建設ソフトお問い合わせフォーム


 

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成果品データをDVDにて提出する場合には

私のお客様から「CD-Rだと枚数が9枚にもなるのでDVD-Rで提出してもいいのか?」という問い合わせがありました。きっと同じようなことで悩まれている方も多いと思いますので記事にします。

まず、国交省H20年5月の基準(案)では、受発注者間の協議によりDVD−Rでの提出も認められています。(P26
そして、その場合の条件として、特定のシステムに依存しないこととUDF形式とすることが謳われています。

それでは、使用できるDVD-Rのタイプはご存知でしょうか?

実は、DVD-Rのタイプや容量についての説明は、基準(案)にも運用ガイドライン(案)にも、どこにも言及されていないのです。唯一関連する項目としては、国総研Q&AのC-292 でしょうか。

一応、電子納品で利用できるDVDを表形式でまとめてみました。

タイプ

容量

電子納品利用

理由

 備考

DVD-R

4.7GB

 

データDISC用

DVD-R DL

8.5GB

×

片面2層記録対応ドライブが必要

データDISC用

DVD-RW

4.7GB

×

データの書き換えが可能

  

DVD-RAM 

4.7GB

×

データの書き換えが可能、一番長持ちする

カートリッジ入り

DVD-RAM

9.4GB

×

対応ドライブが必要、レーベルの印刷不可

両面記録タイプ

DVD+R

4.7GB

×

表示名が違うため

 

DVD+R DL

8.5GB

×

表示名が違う、片面2層記録対応ドライブが必要

 

DVD+RW

4.7GB

×

表示名が違う、データの書き換えが可能な為

 



※1 RW Rewritable 
※2 DL Dual Layer  

と、このようにたくさんの種類がありますが、使用できるのはあくまでもDVD-Rの4.7MBデータディスクとなりますので覚えておきましょう。

■+と−の違い

−:DVDフォーラム
+:DVD+RWアライアンス

※DVD+RWアライアンスは、DVD-RAM対応の開発においてPanasonicの特許を利用する必要があり、それを嫌った企業が同調して発足したとされています。


【再生可能なDVDドライブ】

最近のPCに装備されているマルチドライブであればどれもほぼ問題なく読み書きが出来ますが、中には対応していないものもあるのでメディアを購入する場合は気を付ける必要があります。

【提出データを出力する際の注意事項】

DVD-Rは4.7GBの容量を持っていますから、提出データも4.7GB分で出力してしまいますと、すべての書き込みが終わらない内に容量オーバーしてしまう場合があります。

これは、容量の計算方法が↓の表の通り、パソコンとDVDメディアでは異なるのが原因です。

■計算例

単位

パソコン上の容量

DVDディスクの容量

B(バイト)

4700000000

4700000000

KB(キロバイト)

4589843.75

47000000.00

MB(メガバイト)

4482.26

4700.00

GB(ギガバイト)

4.37

4.70



(小数点以下一部切り捨て)

パソコン上で、4.7GBと表示されているデータ(フォルダ)は、DVDディスクの計算方法では約5.05GBとなり、4.7GBのDVDディスクには入りません。

※参考 三菱化学メディア株式会社



したがって、DVD-Rを使って電子納品データを納品する場合で、データ容量がPCで4.4GBを超えていた場合には注意が必要ということになります。この場合は、DVD-Rを2枚にするか、工事写真を少し減らすなどしましょう。

ということで、これから電子納品データを提出される皆様、最後まで気を抜かずに頑張りましょう。

10

クラサバ型写真管理システムの威力

昨日は、「現場編集長LANPACK」ユーザー様の現場にてDBサーバのメンテナンスを行った。メンテナンスとは言っても何の問題も無く稼働しているのを確認しただけと言っても良い。

この現場は、クライアントの利用者が10名近くおり、同時に写真の登録や編集、写真帳の作成作業を行う必要があるため、それらの操作が可能なクラサバ型の現場編集長LANPACKが採用されているものだ。

まだ工事の進捗率は60%前後と思うが、工事写真の枚数はすでに30,000枚を超えており、最終的には60,000枚以上になるのは間違いない。

工事が終わるまで安全に且つ効率良く写真整理を行うという大役を果たしてくれることだろう。

PIC007EJ.JPG

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64bit版のwindows7も無問題です

先日リリースされた新OSのwindws7についてですが、私が使ってみた限りでは、従来のVISTAよりは確実に扱いやすいOSだと思います。

自宅PCをwindows7のRC2でずっと使って来ましたが、今まで特段の問題も出ておりませんので、今月の給料が出たらいよいよアップグレード版を購入しようと思っています。
※なぜかこういうのは小遣いで買わねばならないのです。本当は家計から出費して欲しい・・(爆)

で、私お勧めの統合型電子納品ソフト、現場編集長CALSMASTERはwindows7も問題ありませんのでご安心ください。

また、64bit版についても64bit版USBキードライバー(←直リンク)をインストールすることで対応出来ます。詳しくはCALSMASTERの動作確認のページでにてご確認ください。

7

CALSMASTERがBORINGフォルダ取り込みに対応しました

2008年度土工協のアンケート調査において、最も多くの工事で使われた電子納品ソフトといえば、実は「現場編集長CALSMASTER」なんだそうです。残念なことにこれは非公開資料とされており、証拠を出せないのがとても歯がゆい限りです。
2007年度の調査結果(これも非公開)と比較しても確実にシェアは拡大していますので、ますます信頼性が高まってきているソフトと言っても過言では無いでしょう。
これは開発担当者をはじめ関係者全員による努力の賜物ですね。これからも手を抜かずに確実に成長していって欲しいと願わずにはいられません。

さて、最新情報として7月31日にリリースされた最新バージョン(Ver.10.0.0.2)では、いよいよ地質(BORING)フォルダの取り込みが可能になりました!

BORINGフォルダ
BORINGフォルダを取りこんだところ

これで工事関連の電子納品要領にはほとんどの場合で対応できるようになったと言っても良いでしょう。ユーザーの皆様はアップデータをぜひダウンロードしてインストールを行ってください。ちなみに取り込むことが出来るのは、H20年5月版の要領(案)を選択している場合だけですのでお間違いのないように。(旧基準案では取り込みは考慮されていません)また、BORINGデータの作成そのものは出来ません。(もし開発してほしいという方がいらっしゃれば検討するそうですよ)
このBORINGデータを取り込んだ状態で完成図書のデータ出力作業ができますので、後で手動でフォルダやデータを結合するよりはるかに簡単ですし、さらにはデータの一元管理にもつながります。


次の課題は、データの有管理を実現している「現場編集長LANPACK」のバージョンアップということになりますが、すでに開発も相当進んでいますので、そう遅くない時期にバージョン8もリリースされる予定です。ユーザーの皆様はもう少々お待ちください。

将来的には、CALSMASTERとLANPACKが融合する可能性もありますので、そうなればさらに一段と便利なシステムになっていくことでしょう。
そのほかにも様々な検討や取組が行われていますので、これからの発展もとても楽しみなソフトウエアです。自分も微力ながらその役割をはたしていくつもりですので、ユーザー様、販売パートナーの皆様、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

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写真の撮影時間を管理する

いやあ、ブログに書こうかなと思っていましたら、キムタケ(だいひまじん)さんから、タイミングよく質問が寄せられました。

「写真の撮影時間を管理するにはどうしたらいいの?」

という御質問です。
 

御存知の方も多いと思いますが、デジタル写真管理情報基準(案)では、撮影時間までの記述は不要となっていますので、多くのソフトは撮影年月日データまでを登録するようになっています。
 

ところが、維持工事などでは撮影時間も非常に重要な情報というわけですね。


そこで、現場編集長シリーズ(CALSMASTER、LANPACK、CS-PHOTOVer.2、群馬県電子納品統合システム、らくらく電子納品茨城県版)では独自に情報欄を拡張し、撮影日時情報を撮影情報予備に自動で登録することが可能になっているのです。

もちろん、この情報は基準(案)では規定されていないので、PHOTO.XMLに記述することは出来ませんが、写真帳(アルバム)への反映が出来るようになっていますので、維持工事等においては非常に重宝する機能と言えますので、ぜひ利用してみてください。
 

<設定方法>

1.各製品の写真管理ツールを起動する
 

2.ツール(T)/オプション設定(O)をクリックする


3.動作タブをクリックし、図のように□Exifファイルの撮影時間を撮影情報予備に設定するにチェックを付ける

PIC00002.JPG

4.OKをクリックする
 

以上の操作で設定が出来ます。

で、実際に写真を登録するとどうなるのかといいますと
 

PIC0000W.JPG

↑のように撮影情報予備の項目に、時間がHH:MM:SSの形式で登録されるのです。

現場編集長シリーズをご利用の方はぜひ活用ください。

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