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ガラパゴス日記

とりあえず管理人が日々のいろんな出来事等を書き散らかすブログです。無責任編集ですのでよろしく〜(^^♪

セミナー

18 8月

CADセミナーの補助講師を担当

お盆休暇明けの本日は、お得意先様である大手舗装会社様にてご導入をいただいたCADソフト、「V-FIELD道路工事完成図版」の講習会が開催され、同社の技術職員のうち25名もの方が受講してくださいました。

CADはなかなか敷居が高いツールではありますが、参加者の皆さんは皆真剣な面持ちで愛機を前に一生懸命に取り組んでおられました。
ちなみに私はサブ講師として参加しましたが、ほとんど出番はありませんでした。というよりただそこに居ただけかも(^^;)
それくらいリテラシーの高い方が多かったということですよ。

CAD講習会の模様

ということで、連休も終わりましたので、頭を早々に切り替えて全力投球で行きますよ!
でも、はやく正月休みが来ないかな(爆)

1 5月

2008年経審改正説明会〜建設企業経営への影響とこれからの対応〜

いつも大変お世話になっている北海道建設新聞社さんが、「2008年経審改正説明会」を開催するそうですので、お知らせします。

新経審の制度設計を行った国土交通省の担当官から、直接説明が聞けるとのことですので、建設会社の経営者の方や財務担当者は参加したほうが良いのはないでしょうか?
このセミナーはCPDSの対象にもなっているそうです。

<概要>
・国交省建設業課の担当官から、制度の内容や制度設計の考え方、申請手続きについて
・北海道開発局の工事管理課担当官から最近の入札・契約制度を巡る話題について
・経審分析の第一人者である高田守康氏からの実際の影響度について

<日時>
6月3日(火)13:30~

<会場>
共済ホール (札幌市中央区北4西1)

<受講料>
5,000円(税込)

<定員>
500名(先着)

詳しくは北海道建設新聞社さんのサイト「e-kensin」でご確認いただけます。

3 4月

建設110番さんの「電子納品総括講座」 ※CPDS認定

新年度に入りました。今年も今まで以上に厳しい年度になることが予想される建設業界ではありますが、基幹産業として、インフラの整備事業や雇用促進の面で、大変重要な役割を果たしていることについては、誰も異論を挟む余地はないものと思っております。

残念なのは、首都圏を中心としたマスメディアの理解不足によるバイアスの掛かった報道により、建設業全体のイメージがあまりにも良くないことです。地方に住んでいる身としては、まだまだ道路整備はまったく足りないと思えますし、無駄な道路もどこにあるのか判らないのです。とにかく建設業のイメージアップについては、もっと自発的に取り組まなければならない課題と言えましょう。
 

そうした意味では、岩見沢建設協会がはじめた「岩見沢生活空間創造システム」などの取組は、建設業者が自ら地域の発展のために情報発信を行なう試みとして、極めて画期的で、長期的な視点で成果があがるのは間違いのないものと思います。


話は変わって、公共工事における情報の電子化、IT化の流れは確実に進んでおります。そのメインでもあるCALS/ECについては、色々と問題はあるものの、関わるすべての受注者が対応しなくてはいけないものですから、対象外の受注者であったとしても今のうちからその準備をしておくことは決して無駄なことではありません。
 

ということで、この4月以降も、私共のパートナー様である「建設110番」様の企画による各種セミナーが開催されることになっていますので、受講して対応力を磨いてみてはいかがでしょうか?

もちろんCPDSの認定講座ですし、受講者には国の助成金制度(リンク先はPDF)も利用可能です。
 

建設110番webサイト
(建設110番のサイト)
 

中空知スキルアップセンター
(スキルアップセンター空知のサイト)
 

教材としてはもちろん「現場編集長CALSMASTER」が使われます。このソフトは、真に受注者の現場代理人さんの苦労を低減することの出来るソフトであって、単なる電子納品支援ソフト、写真管理データ作成ソフトではありません。
また、CADについても、AutoCADだけではなく、道建設部に採用された「V-nasシリーズ」の講座も開かれています。

4月開催の講座は残念ながら定員に達しているようですが、今後も継続して開催されるとのことですので、興味のある方は下記までお問い合わせいただくと良いでしょう。
 

スキルアップセンター空知http://www.sorachi.ac.jp/
TEL:0125-24-1880
担当:松本様

※その他地方の人材開発センターでも同様の講座が開催されています。
 

建設110番http://www.kensetu110.com/
事務局:(有)フリーソフトユニオン
TEL:011-756-8788 FAX:011-756-8763


<関連>
建設110番blog
http://kensetu110.cocolog-nifty.com/blog/


19 3月

空知建設業協会の電子納品研修会に講師協力

3月18日(火)に、空知建設業協会様で開催された建設ITセミナーに講師として協力させていただきました。
道建設部の方のご説明に続いて、知っておくと役に立つITテクニックを頂いた2時間でご説明させていただきました。

空知建設業協会セミナー

今までもセミナー用資料作成は仕事の合間に行なっていたのですが、年度末ということもあって十分な時間が取れず、今回ほど大変だったことはありませんでした。おかげさまで現場主義さんのご協力で、東建ITセミナーの内容+北海道ルールを中心に、受注者にとって役立つ内容を盛り込んで作成することが出来ましたので、本当に助かりました。現場主義さんには感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございました。

セミナーの内容は、今回は自分が得意とする「CALSMASTER」を使った電子納品の講習ではなく、一般的なパソコンスキルの内容をメインに据えました。理由はソフトの説明会よりも一般的な知識を身につけていただく方が、恐らく受講者の方には喜ばれるだろうと思ったからです。
初めての内容でうまく説明が出来るかどうかいささかの不安もあったのですが、まずますの内容には出来たかと自負しています。

また、セミナー内容は、離れた滝川会場にもTV会議システムを用いて生中継されました。直接受講された方のお顔を見ることは出来ませんが、少しでも多くの方のお役に立てたのであれば、努力して対応した甲斐があるというものです。

空知建設業協会の担当者様、IT委員会の皆様、には場を提供していただけたことを御礼申し上げます。また、受講された皆様には、私の拙い話を拝聴していただけましたことを心より御礼申し上げます。皆様大変ありがとうございました。

 

 

 

4 3月

SXFVer.3に対応したCAD「V-FIELD」のセミナー

2月26日(火)~28日(木)の3日間、札幌産業振興センターにて、川田テクノシステム製のCAD「V-FIELD」のセミナーが開催されました。

V-FIELDのセミナー風景
講習風景

講師には、川田テクノシステム(株)北海道総代理店である、ティーアンドワイ設計事務所(株)から、遠藤氏が担当され、親切丁寧にV-FIELDの操作を指導しました。
受講者は私が販売したお客様企業より出席された現場技術者の方で、年配の方が多かったにも関わらず、皆さんPCのスキルが高く、難しい専用コマンドまでを完璧に使いこなしておりました。

多忙な時期ということで欠席してしまった方が多く、今後のセミナー開催時期の検討が必要になりましたが、今後も継続的に開催し、ユーザー様だけではなく、これから電子納品に対応しなくてはいけない方のために、学習の場として提供していくことが必要であるとおもいました。

主催は、スキルアップセンター空知((社)中空知地域職業訓練センター協会)様で、開講の窓口は、建設110番様です。この講座は、受講費用の助成制度が適用されるほか、CPDSのポイントも付きますので、大変にお得ですよ。

これからもまだ数回のV-FIELD講座がありますので、是非受講したい!と思うかたは、こちら(PDF)からお申込ください。助成制度はこちら(PDF)から確認していただけますよ。

18 1月

「現場編集長CALSMASTERの講習会」無事終了!

1月15日(火)に実施しました空知建設業協会IT講習会「現場編集長CALSMASTER編」は無事に終了いたしました。
開催にあたり、事務局の皆様には大変お世話になりました。ありがとうございました。受講された方からは、私の想像以上に良いご評価をいただけましてホッとしているところです。

空知建協ITセミナー(現場編集長CALSMASTER編)実施風景

工事写真の登録方法から、アルバム作成、図書データの登録、そして電子納品データの出力とそのチェック方法までを受講者の方全員で行ないましたので、正味3時間の講習ではギリギリでした。
そんなハードな講習にも関わらず、一人の脱落者も出ず、参加者全員が最後まで付いてきてくれましたので、本当に良かったと思っております。
このことは、ソフトの質が高いのは当然として(笑)、参加された空知建協会員企業の皆さんのITスキルが非常に高かったということの表れなのでしょう。流石は空知建協会員企業の皆さんです。素晴らしいの一言です。
また、某他社製のソフトを使っている方から、現場編集長CALSMASTERのほうが使いやすそうだ、という嬉しい声もいただけました。確実に進歩しているとの評価もいただき、一生懸命に育ててきた甲斐が有ったとあらためて思った次第です。

やはり、こういう講習会をもっともっと沢山開催しなくてはいけませんね。もっとこのソフトの実力を知っていただかなければ、正当な評価が得られにくいと痛感いたしました。
これからも空知建協の協会様のために、また、多くの現場編集長CALSMASTERのユーザー様のために、頑張っていきたいと思っています。

11 1月

空知建設業協会IT講習会「現場編集長CALSMASTER編」

1月15日(火)13:30より、空知建設業協会IT講習会「現場編集長CALSMASTER編」を実施します。

この講習会は、CALS/ECの中身の勉強ではなくて、電子納品ソフトである「現場編集長CALSMASTER」の使い方を指導するものです。実は各種のアンケート調査でも、最も講習会開催を希望されているものは、各ソフトの使い方なんです。

つまり、電子納品の基準等を全く知らなくとも、使用するソフトの指示通りに作業を行なえば、エラーの無い成果品が作成できるようにして欲しい、ということを多くの代理人さんが望んでいると言っても過言では無いわけです。

ですので、今回はそういうことを念頭において、しっかりとした操作指導をして参りたいと思います。

協会の保有する講習会用PCは全部で25台ですから、最大で25名まで受講できるのですが、すでに14社25名と定員に達しているとのこと。有り難いですね。遣り甲斐があるというものです。定員のため、受講できなかった方のために、早速第2弾、第3弾も検討したいと思います。

今回の講習時間は13:30~17:00までの3時間半ですが、正味3時間というところ。この時間内で、写真管理、アルバム作成、図書管理、成果品の作成、出来形帳票の作成をします。進み具合によっては時間が足りなくなる可能性も捨てきれませんが、きっちりと全部できるようにしたいと思っています。使い勝手が本当に良いソフトですので、ある程度パソコンスキルのある方が多ければきっと大丈夫でしょう。

このように、ソフトを使って受注者側のお役にたつのは、とても重要なことだと思っています。RCE,RCIの規定では、ソフト説明会は講師の実績には含めないということですが、ここはぜひ見直して欲しいところです。

最近思うことは、私のようなソフトベンダー側の役割は、発注者と受注者間の「通訳」なんだなぁということ
あくまでも主役は行政側であり受注者です。そしてソフトはそれを結びつけるツール(道具)です。それらを円滑に出来るようにする役割をベンダーの人間が果たしているわけですね。
とするなら、この通訳の仕事は、RCEの資格もRCIの資格も要らないということになりますよね(資格が無くても出来ますし、持っていても評価されないのですから・・)。

まあ、それは置いておいて、CALSが普及して、それがごく当たり前のようになれば、ソフトも手ごろな金額になりますし、電子納品支援ビジネスなんてものも必要無くなるでしょう。そう考えると、いつまでも成り立つビジネスでは無いような気がしますが、果たしてそうなのでしょうか?仮に電子納品支援ビジネスが無くなるとしてもまだまだ先の話でしょうし、また、そうなると一番困るのは実はJACICや国交省だったりしますよね。

だから、早々に廃れることもないし、永遠に改善が続き、安定して使いこなせるようにならないシステム、そんな状態でこの先も続くんじゃないかと愚考しています。さて、CALSの向かうこの先には一体何が待っているのでしょうか。

ということで、来週火曜日の講習会は頑張ってきます。

12 11月

CSHセミナー、無事に終了!

11月9日(金)に開催されたCSH(CALSスクエア北海道)主催の電子納品セミナーが無事に終わりました。資料作成から事前の準備と、CSHメンバーの皆様、大変お疲れ様でした。また、受講された皆様にとっても大変疲れたセミナーだったことでしょうね。どうもお疲れ様でした。
 

CSHセミナー
セミナー風景
 

今回は、講習費用としてお一人につき3,000円を頂いたのですが、会場費やCPDS費用、配布資料の印刷経費にお弁当代と、我々の交通費等を計算しますと、トントンか赤字になるような感じなのだそうです。もちろん講師料などはあるはずがありません。

そういう意味では完全にボランティア(報酬やPRメリットは一切無し!)のセミナーだったわけです。

何しろ、通常のCALS関係セミナーでは当たり前になっているソフトウエアやサービスのPRは全くしなかったどころか、我々講師の所属企業名すら一切明かさないで行なったのです。

情報提供を行なうことでかなりの貢献ができているとは思いますが、企業に勤めるサラリーマンとしては利益を生み出さなければ、納税も出来なければ生活も出来ないわけですから、次回はせめてパンフレットの配布位はしたいなぁと思いました。いや、させてください。(笑)
 

何はともあれ、CALSは着実に進行しています。今は全く関係が無いと思っている方も、こういったセミナー等を利用して、少しづつでも情報収集はしておいたほうが良いですよ。我々も建設業に貢献できるよう一生懸命にがんばります。

17 10月

CALSスクエア北海道が道受注者向けのセミナーを開催します!

CALSスクエア北海道(CSH)では、CPDSつき、お弁当つき、の講習会を開催するようです。
発注者側である北海道の建設管理局技術管理課の方も、道のCALSについてお話してくれますので、より正しい知識を身につけることが可能でしょう。
電子納品をもっと良く知りたい方や、初めてで何をしたら良いのかが判らない方には、非常に良い機会と思います。

定員がありますので、気になる方は早めに申し込むと良いでしょう。
以下にCSHブログに記載されている内容を転機しておきます。

CSHblog

北海道建設部の電子納品研修会(CPD付)開催のお知らせ

 CALSスクエア北海道(CSH)は、来る11月9日北海道建設部が発注する土木工事の電子納品についての研修会を開催します。
 研修会は、北海道建設部が今年4月に北海道建設部所管の土木事業及び北海道水産林務部所管の漁港事業のうち国庫補助事業において、工事施工情報共有ならびに電子納品保管管理を実施するにあたり留意するべき事項について示した「情報共有・電子納品運用ガイドライン【工事編
」について、工事受注者としての対応すべき事項を精査し、スムーズな情報共有並びに電子納品を実現するために必要な知識と、電子納品に最低限必要な作成技術を習得する内容となっています。

【研修会名】
工事受注者のための電子納品・情報共有研修会
~スムーズな電子納品実現を目指して~

【主  催】
CALSスクエア北海道(CSH)

【後  援】
北海道建設新聞社

【受講対象者】

北海道建設部所管の土木事業及び北海道水産林務部所管の漁港事業に従事又は従事予定の技術者

【日  時】
平成19年11月9日(金曜日) 研修9:30~16:30 受付9:00開始

【会  場】
札幌市産業振興センター(札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1 TEL011-820-3033)

【研修内容】
9:00 ~ 9:30 受付

9:30 ~10:00 挨拶 北海道建設部のCALS/ECについて 
北海道 建設管理局技術管理課

10:00 ~11:10 「運用ガイドライン【工事編】」の解説  以下講師はCSH

11:10 ~11:25 休 憩

11:25 ~12:15 情報共有サーバーの使い方

12:15 ~13:15 昼 食(お弁当付)

13:15 ~14:15 工事写真と竣工検査時の対応方法

14:15 ~14:30 休 憩

14:30 ~16:00 「CAD製図基準(案)」に準じた図面作成

16:00 ~16:20 アンケート記入・CPDS登録方法の解説・CPDS受講証明書発行

※講師はCSH所属のCALS/ECエキスパート・CALS/ECインストラクターが担当


【定  員】
90名 ※定員になりしだい締め切りいたします。

【C P D】
(社)全国土木施工管理技士会連合会 6UNIT(申請中)
※受講終了時に、「CPDS受講証明」をお渡しします。


【受 講 料】
3,000円 (昼食代込み・税込)

【お申し込み期限】
11月2日(金)まで FAX申込み
・申込みは、
研修会紹介ページの申込書にアクセス後、必要事項を記入の上FAXで申し込みください。
・受付後、振込口座を記載した受講票をFAXします。
・当日は、受講票と振込みを確認できるものを必ず持参の上、受付してください。
・振込みを確認できないときは、入場をお断りいたします。
・振込みいただいた方で、当日出席できなかった方への受講料の返金はいたしません。ご注意ください。

 パンフレットと申込書は、
こちらからダウンロードしてください

※追記
このセミナーは、発注機関である北海道の協力を得ているほか、CSHの非営利活動として開催されますので、ソフトウエア商品やサービスサポートなどの宣伝行為、パンフレットの配布等は一切行わないことになっております。

18 5月

岩見沢 葉月会セミナー『個人の活性化-人材と技術-』に参加5

先日、岩見沢で開催された葉月会(空知経営研究会)主催のセミナーへ私も参加させていただきました。
その詳しい内容については、仕事マン氏のblogにとても詳しく書かれていますので、とりあえずそちらをご参照ください。(笑

http://kensetu110.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_e1b6.html

講師は、もはや空知には無くてはならない感のあるあの桃知師匠、そしてもう一人がこれまたすごい方で、米国はシリコンバレーに活動拠点を置き、産学民の連携等でご活躍されている八木 博さんです。MAnet, Inc.のCEO Ph.D. チーム・バイタリジェンス代表幹事などを務めておられる方です。
 

この方の経歴たるや私のような平々凡々の者にはため息しか出ません。
とにかくすごい方とだけ言っておきましょう。
八木 博さんの経歴は桃知氏のブログをご参照ください。

http://www.momoti.com/blog/2007/04/516.html
 

セミナーはとても高度な内容でした。自分では消化できないことだらけではありましたが、これからはどういう事に向かってどう取り組んでいけば良いのかという自分のテーマに対して、とても大きなヒントを与えてくれたと思います。

抽象的な言い方しか出来ませんが、一人の社会人としてこれからも生きていくためのパワーを戴いてきた気がします。本当に参加してよかったと思いました。

また、全体を通して感じたことは、まさに同類親和の法則というものを目の当たりにした、ということです。
空知経営研究会(葉月会)は、やはりとても優れた経営感覚をお持ちの方の集まりだということをしみじみと実感してまいりました。
 

快く参加を認めてくださった桃知さんをはじめ、八木さん、空知経営研究会(葉月会)の皆様にブログの場から厚く御礼申し上げます。

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