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カルゴンのガラパゴス日記

世の中の進化に適合できない管理人「カルゴン」が、ビジネスの亊から日常の出来事などを徒然なるままに書くブログです。ちなみにガラパゴス諸島には行ったことはございませんので悪しからず。

セミナー

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H28年11月8日i-Constructionセミナー開催のお知らせ

NPO法人建設スクエア北海道が協力した札幌で開催されるi-Constructionセミナーのお知らせです。

講師は、イエイリ・ラボの家入様と、北海道開発局の村上様です。

たくさんの方のご参加を心よりお待ちしています。尚、受付方法はFAX及びe-meilです。(詳しくはパンフレットをご覧ください)

【i-Constructionセミナー「建設現場革命−新たな時代を乗り切る」】

■日時:H28年11月8日(火)13:10〜16:10(受付開始12:50)

■会場:共催ホール(札幌市中央区北4条西1丁目1 共催ビル6階)

■定員;450名(先着順)

■受講料:5,000円/名(税込み、テキスト代含む)

■講師

・家入 龍太氏 (イエイリ・ラボ代表取締役、建設ITジャーナリスト) 

・村上 昌仁氏 (北海道開発局事業振興部技術管理課長)


■セミナープログラム

(1)主催者挨拶
 13:10−13:15

(2)セッション1
「ICTで進化する建設現場!新時代を迎えた建設業」 (講師:家入氏)13:15〜14:30

(3)セッション2
 「 北海道開発局のi-Constructionについて」 (講師:村上氏)14:45〜16:00

(4)質疑応答


※より多くの方に参加していただけるよう、広い会場を確保しているようです。
ぜひともご参加ください。

パンフレット


※PDFによるファイルはこちらからDLしてください。

どうぞよろしくお願い致します。
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【大震災から学ぶ建設業のBCP】セミナーのご案内 [CPDS3ユニット]

NPO法人CALSスクエア北海道によるセミナーが開催されますので、お知らせ致します。
かなり内容が濃いので、参加しても損はしないと思います。被災地の建設業の方達の体験や苦労を通して、建設業の地域貢献や広報活動の有り方などを学ぶことが出来るでしょう。
ぜひお誘い合わせの上でご参加ください。
※一般の方のご参加も可能です。

CALS_120928daisinsaiBCP

 大震災から学ぶ建設業のBCP
〜被災地からの報告と地域建設業の新戦略〜
  • 日時:平成24年9月28日(金) 13:30〜17:00 (13時受付開始)

  • 場所:札幌市生涯学習センター「ちえりあ」大研修室
    札幌市西区宮の沢1条1丁目1-10

  • 参加費:1万円(税込)

  • 定員:100名

  • セミナー内容:
    東日本大震災の余震も収まらない中、いち早く復興に動き出した地元建設業。懸命な作業を行ったのに、一般国民にはその事実があまり知られることはありませんでした。
    当セミナーでは、現地で実際に被災しながらも「地域のために」奮闘している建設業経営者の実体験をベースに、これからの地域建設業の有り方と新戦略、そしてBCP(事業継続計画)について学びます。
    尚、本セミナーはCPDS3ユニットを取得出来ます。

  • 講師:
    ○岩手県釜石市
     (株)青紀土木 専務取締役 青木 健一氏
     「大震災・最前線での記録」

    ○北海道建設新聞社 取締役(事業担当) 荒木 正芳氏
     「地域建設業の戦略的広報」

    ○戦略経営ネットワーク共同組合 理事 阿部 裕樹氏
     「建設業のBCP」

  • お申込み方法
    こちらのチラシデータをダウンロードし、必要な項目をご記入の上、FAXにてお申込みください。

  • お支払い方法
    当日現金にてお支払いください。(領収書はご用意します)

  • 本企画に関する問い合わせ先
    NPO法人 CALSスクエア北海道 担当:中谷 TEL:011-832-5713

  • セミナー情報
    主催:NPO法人 CALSスクエア北海道
    共催:戦略経営ネットワーク共同組合
    後援:北海道建設新聞社
    協力:(株)マルチテックス、建設ソフト(株)、ダットジャパン(株)、(株)アイマックス、(株)アサヒ建設コンサルタント、建設IT職人組合クライス、ゆき・ふる・さと
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『総合評価対策 技術提案・創意工夫強化セミナー』開催のお知らせ

私もメンバーに名を連ねる、NPO法人・CALSスクエア北海道では、6月25日(金)に、札幌市産業振興センターにて、総合評価入札対策「これからを生きる企業処世術ー技術提案・創意工夫強化セミナー」を開催することにいたしましたのでご案内いたします。

 本セミナーは、発注者が求めている施工計画作成術と、他社より一歩先んずる現場の創意工夫術を指導するもので、CPDS認定講習会です。(6ユニット)

 講師は建設情報化協議会(CIC)の吉田信雄最高顧問です。吉田氏は日経コンストラクションにて「総合評価実践塾」を執筆する傍ら、全国各地できめ細かな指導方法で評価を得ています。今回も、1000事例を超える添削指導例をもとに、最近の発注者動向に即した技術提案術を伝授します。

 また、より実践的な現場のイメージアップや創意工夫方法を指導するのが建設IT職人組合KREIS(クライス)の佐々木実代表です。北海道内の建設会社で現場監督を長年務めてきた経歴を活かし、現場からの建設業改革を提案します。佐々木氏は、全国に多数の読者を有するインターネットのブログサイト「道路工事中につきご協力を…」の主宰でもあります。

 主催者である「CALSスクエア北海道」(略称・CSH)は、5月中にはNPO法人資格を取得する予定となっており、今後も北海道の建設業活性化に力を尽くしていく予定です。

 なお、セミナーの企画・運営には北海道建設新聞社が全面的に協力してくれることになっております。

 セミナー受付は21日より開始となります。受講希望者は、下記のリンクから電子メールにてお申し込みください。受講料は1万円(テキスト代込み)で、お申し込み受け付け後、テキストと受講票を代金引換郵便で発送いたします。発送は6月10日からの予定です。

 定員100人で先着順です。定員に達し次第締め切らせていただきますので、参加希望者はお早めにお申し込みください。

 

※定員に達したそうです!


 

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公共工事基準等の改正に関する説明会

8553c72c.jpg中身は群馬県におけるワンデーレスポンスの説明会です。
参加者数は延べ700人以上。県全体としての取り組みなのは高く評価できますね。
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電子納品+現場力向上セミナーを開催します

今日はちょっと宣伝です。

来週4月23日(金)ですが、札幌産業振興センターにて、「電子納品+現場力向上セミナー(土木工事編)」を開催することにいたしました。
 

内容は、北海道内の公共事業における電子納品にスムーズに対応するために、電子納品統合型システムである「現場編集長CALSMASTERと、土現でも利用されている川田テクノシステム社のV-nasシリーズ」の操作指導を通じて、必要な知識を身につけていただくというものです。
 

また、今回のセミナーでは、今話題の建設IT職人組合クライス 代表の佐々木実氏より、現場力向上のための創意工夫の目的やコツをお話していただくことになりました。
 

※佐々木氏というよりはnikumaruさんと呼ぶ方がピンとくるかもしれません。

佐々木氏は、全国で講演活動を行うなど多忙を極めておりますが、今回私からの要請に快く引き受けてくださいました。
 

電子納品のことだけではなく、現場力向上へのヒントも得られるという大変お得なセミナーですので、御気軽に受講してみてはいかがでしょうか。
 

セミナーの詳しい情報はこちらへアクセスしてご確認ください。受講を希望される方はこちらの申し込み書(PDFファイル)をダウンロードしていただき、必要事項を記載の上、FAXにて主催者(建設ソフト)までお申し込みください。
 

受講費用は、現場編集長CALSMASTER、またはV-nasのユーザー様はお一人様¥2,000で、非ユーザー様は¥3,000となります。(いずれも税込です)
 

現在他社のソフトをご利用中という方でも決して無駄にはなりませんので気兼ねせずにお申し込みいただければと思います。(ただし申込者多数の場合は、CALSMASTERユーザー様を優先しますので予めご了承ください。

定員は30名という小規模なセミナーですので、ぜひ受講したいという方はお早めにどうぞ。定員に達しましたら受付を終了させていただきます。
 

それではどうぞよろしくお願いいたします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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情報化施工体験学習に参加

今日は当別町ビトエにある(株)岩崎さんの実習用ヤードで情報化施工に関する体験学習が開催されました。

やはり大変に興味深いテーマらしく、本日の参加者だけでも100名を超える大盛況ぶり。20名づつ5つの班に分かれて各コーナーへ分散移動し、担当者の説明に熱心に耳を傾けていました。

座学とは違い実際の重機を使ったデモンストレーションを見ることができましたので、情報化施工の何たるかを視覚的に理解することが出来ました。また、どういう機材が必要でどういうメリットがあるのか、ということも判り、とても良い機会でした。 快く参加を許可していただいた担当のO様、ありがとうございました。

また、発注者側である北海道開発局の職員もたくさん参加されておりました。なので今後の施工管理のあり方も少しづつ情報化施工に向かって変わっていくような印象を持ちましたがはたしてどうなっていくのでしょうか・・。

受注者である建設会社は、これらに対応するために高額な設備投資を必要としますが、これからの社会要請に応えていくにはいずれは必要となってくるのかもしれませんね。

ということから私もしっかりと学習をしてお客様のお役に立てるように情報武装をしておきます。

以下、体験学習中に撮影した写真を掲載します。

ヤード
会場の景色

ブルドーザー
mmGPSを使った3DMCブルドーザーの説明

PIC006UL.JPG
設計データとGPSによる実測で排土板が自動的に作動する!

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3Dスキャナーの実演中

PIC006V6.JPG
TSを使った出来形管理の実演中

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RTK-GPS移動局による測量の実演

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3DMCショベルによる盛土法面整形の実演

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設定値を超えるとアラートが表示される

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転圧管理システム搭載の振動ローラー

PIC006VV.JPG
運転席にはpanasonicのタフブックを装備

余談ですが、ごらんのとおり足元がぬかるむとても大変な中での体験会となりました。
長靴を持っていかなかった、D社のM君の靴はこのように大変なことに(笑)

PIC006VN.JPG

自分は直前に長靴を買って持っていきましたのでもちろんセーフでした(爆)

5

網走建協にてセミナー

昨日は網走建協にてセミナー対応でした。

DSCN1131.JPG

DSCN1133.JPG

主に、開発局、土現、支庁の各ガイドラインによる電子納品ルールの違いとその対応方法についてを説明させていただきました。

最後は時間が不足してしまい、かなりの詰め込みになってしまったのが反省点。もう少し時間があれば良かったと思いましたが、全体的にはまあまあだったかな。

ほんの少しでもお役に立つことが出来ていれば幸いです。

 

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CSH主催の技術提案力強化セミナー(札幌会場)

本日の「総合評価に勝つための技術力強化セミナー」は札幌コンベンションセンターにて開催です。

PIC001LS.JPG
会議室入り口の表示

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セミナー中の風景

私もCSHメンバーとして少しでも地元建設業者様の力になれればと思い色々と協力をさせていただきました。

今回のセミナー、日経コンストラクション誌にも連載されている吉田先生から直接教えていただける数少ないチャンスでしたので、受講された方にとっては大変にためになったのではないでしょうか?

グループディスカッションでは、各班によって微妙に異なる解釈や表現が出ますので、それがとても面白いと思いました。もし、今まで気がつかなかった着目点などがあったとすれば、それだけでも今回受講された価値が出るというものでしょうね。ぜひ今後のお仕事に活かして欲しいと思いました。

ということで、今セミナーに参加された皆様、本当にお疲れ様でした。CSHメンバーも裏方役をお疲れ様でした。また何か企画して頑張りましょうね。

最後に帯広会場、札幌会場で講師をしていただきました吉田先生、本企画に快くご協力いただきましてありがとうございました。大変お疲れ様でした。

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さあ、CSH技術力強化セミナー当日です

いよいよCSH主催の技術力強化セミナー(帯広)の日となりました。

受講される方や企業にとりまして、総合評価方式に対する対応力の強化につながれば幸いです。

私はお手伝い程度しか出来ませんが、裏方で頑張りたいと思います。

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CALSスクエア北海道で『技術提案力強化セミナー』を開催

 私も参加しているCALS/ECの有資格者団体CALSスクエア北海道では、来年1月28日(帯広)及び30日(札幌)で 『技術提案力強化セミナー』を開催します。

12月19日(金)より受付を開始しています。非常に人気が高いので、受講されたい方は今すぐに申し込みましょう!

総合評価セミナーの模様1


 

 

 


セミナーイメージ写真(出典:日経コンストラクション)

■主催:CALSスクエア北海道
■後援:北海道建設新聞社有限責任中間法人 建設情報化協議会(CIC)

■日時・会場(帯広市と札幌市で開催)
(1)帯広会場
 平成21年 1月 28日(水) AM10:00~PM16:30〔昼休み60分〕
 帯広道新ホール(帯広市西4条南9丁目)

(2)札幌会場
 平成21年 1月 30日(金) AM10:00~PM16:30〔昼休み60分〕
 札幌コンベンションセンター(札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1)

■講師
 □氏名:吉田 信雄 氏(有限責任中間法人 建設情報化協議会 理事)
  ・技術士(建設部門)・品確技術者(関東地整)・CALS/ECエキスパ−ト
 □経歴:前田建設工業?退社後、現職
  『日経コンストラクション』にて「総合評価実践塾」を執筆する傍ら、全国各地で、施工計画作成セミナー講師でご活躍中

■研修会の目的
 本研修会は、総合評価落札方式における簡易な施工計画作成実習を通じて、土木技術者個々の施工計画書作成能力を含めた技術力向上を図ることを目的とする。

■セミナー次第
 10:00~10:10 挨拶 
 10:10~10:40 昨今の総合評価事情
 10:40~12:00 施工計画作成実習
 12:00~13:00 昼食(お弁当付)
 13:00~16:15 施工計画作成実習(課題の説明、施工計画作成、発表と評価)
 ※過去の入札公告をもとに施工計画を作成する
  16:15~16:30 アンケート記入、CPDS受講証明書配布

※時間等一部変更になる場合があります。

■研修費用
 お一人10,500円(昼食付)

■申込み方法
 ダウンロードまたは配布した応募用紙をFAXして申込み

■定員(先着順)
 帯広・札幌 各64名

■申込み期限
 帯広・札幌 平成21年1月19日(月)

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