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ガラパゴス日記

とりあえず管理人が日々のいろんな出来事等を書き散らかすブログです。無責任編集ですのでよろしく〜(^^♪

日記

2 7月

知識0からの写真測量その2~D-RTK2 mobilestationの準備

送信機の準備が終わったら、次はドローン本体といきたいところですが、今回はD-RTK2 mobilestationの準備について紹介します。

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これがD-RTK2mobilestationです。(写真はDJIのHPより)

非常に背が高い装置なので分割して持ち歩き、現地で組み立てることになります。で、苦情なのですがこれにはケースも何も付いてこないのですよ。ドローン本体には立派なケースが付いているのに、この基地局となるD-RTK2mobilestationにはケースが無い。これはDJIさんも考えたほうが良いですね。決して安い機材では無いですから。
そして、なんと日本語のマニュアルも無いのです中国語、英語のマニュアルはあるのに、日本語版が無いこれもなんとかして欲しいなあと思っていたら、6/11に待望の日本語マニュアルが追加されていました。でもこれは基本設定のみが記載されているだけで、運用マニュアルは今も無いという初心者には極めてハードルが高い仕様には変わりがありません。ただ、日本語が適切に使われているのは評価しましょう。漢字も正しいものが使われています(笑)

さてと、苦情はそこまでとして準備をしていきましょう。

まずはじめにバッテリーを装着します。利用するバッテリーは、送信機(プロポ)と同じバッテリーとなります。共通で使えるのは良いですね。
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このバッテリー(WB37)を装着します。

駆動時間は2時間と記載されていましたが、実際には3時間から4時間くらいは持つようです。短いなーと思いますが、GCP(評定点)の測量には別のDNSSローバーを利用することになりますので、まあ2時間あれば空撮そのものは出来るかなと。ただ、予備のバッテリーは必須ですね。現場では何があるかわかりませんから。

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ここにバッテリーをずぼっと入れます!

電源を入れてみます。例によって電源ボタンを押して手を離し、もう一度2秒ほど押すと起動します。電源がONになるとふぉーんというファンの音が響き渡ります。結構うるさいです。なるほど2時間しか持たないというのもわかります。

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電源が入った直後

でここでも苦情ですがこのボタン、指では非常に押しにくい。決して私の指が太いというわけではありませんがボタンが押しにくいのです。必ず左手で本体を抑えておく必要があります。そうしなければせっかく定めた位置がずれてしまいます。それに、ボタンそのものがランプとして光る形なので、ボタンの上に指を置くとランプが見えなくなってしまいます。この点はぜひ改善して欲しいですね。

<モード>の選択!
電源が入ったら、次はモードを選択します。D-RTK2mobilestationには5つのモードがあるようですが、実際にPhantom4RTKで利用できるのはモード1とモード3の2つとなります。

モード1:モバイルベースステーション。(Phantom4RTK用)
モード2:据え置き型ベースステーション(使用せず)
モード3:ハンドヘルド型地図作成デバイス(Phantom4RTK用)
モード4:モバイルベースステーション(M210RTK V2用)
モード5:モバイルベースステーション(放送モード、M300RTK用)

基本的にはモード1のモバイルベースステーション(RTK基地局)として利用することになるだろうと思っています。そのための立派なトリポッド(3脚)をオプションで購入しました。ただ、ネットワークRTKも使ってみたいので、その際はモード3で使うことになります。この場合はバイポッド(2脚)が必要になるかな。これもそんなに安くは無いのでちょっと検討してみようと思います。

それとインジケータランプについても覚えないといけませんね。

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インジケーター部

このようにボタンが3つ並んでおり、左から、リンクボタン、電源ボタン、モード切替ボタンです。
覚えておかなければならないことは

<リンクインジケータランプ(左)>
1.赤色⇄緑色の交互の点滅=処理を開始の合図です
2.緑色点灯=OK
3.赤色点灯=接続出来ていない.

<電源インジケーターランプ(中央)>
1.赤色⇄緑色の交互の点滅=処理を開始の合図です
2.緑色点灯=OK(衛星信号が10個以上受信)
3.黄色点灯=まあOK(衛星信号が6個〜9個受信)
4.赤色点灯=ダメ(衛星が少ない、バッテリーが無い)

<モードインジケーターランプ(右)
1.緑色点滅1回=モード1で実行中
2.緑色点滅3回=モード3で実行中
3.黄色点灯=モード切替ステータス中

こんなところかと思います。あとはなんとなくわかるかな。
なお、起動すると自動的にモード1が選択されます。

で、その前に送信機とのアクティベーションが必要でした。アクティベーション作業は送信機側のGSRアプリでRTK設定メニューから行います。詳しく?は次回に説明したいと思います。

ということで今回はここまでです。
2 7月

BENESSEチャレンジパッドの脱獄について(^^♪

以前から家に転がっていた娘が使っていたチャレンジパッド「BenesseTAB-A03-BR」。
andoroidデバイスではあるものの、外部アプリのインストールなどはすべて止められていて、Benesse専用のタブレットとなっています。
そのためチャレンジを辞めてしまうともう使うことが出来なくなるのですが、非常にもったいないなあと思っておりました。調べてみると脱獄方法があるようでしたので、さっそく出社前の朝一でチャレンジしてみました。(朝4時半には起きているのです♪)
許可されていないアプリのインストールが出来ない仕様でしたので、andoroidの開発ツールを使って直接apkファイルを送りこむ方式をチョイスします。いくつかの手順でちょいちょいと行うとすんなり脱獄に成功してしまいました。Googleアカウントの紐付けも完了し、amazonアプリのインストールも無事にできました。こういう作業はなかなか楽しいですね。(^^♪

チャレンジパッド


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ブラウザが動作するようになりました!
(ほんとは白い橋体ですが照明のせいで黄色っぽくなっています)

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Youtubeも問題無く見ら再生できるようになりました♪
さっそくパークゴルフ講座を見てみました(笑)

ということで、今夜帰宅したら他にも色々なアプリをインストールしてみようと思います。Kindleアプリなどを入れて電子ブックビューアとして使うのが一番良さそうです。

それでは(^^♪


30 6月

パークゴルフが上達するためにはどうすれば良いのか

ここのところ負けが続いていたのですが、日曜日のプレーではようやく改善の兆しが見えるなあと思う結果になりました。とは言えまだまだ道筋は遠いのではありますが、目標とする1ラウンドで110を切るために弛まぬ努力を続けていきたいと思っています。

今回多少なりともスコアが良かった理由としては、先日購入した新しいクラブの扱い方を理解できたことが一番大きいかと思いますが、それ以外にもいくつか意識していたことを実践出来たことも大きいと思っています。

1.力を抑えてヘッドの重みを利用し振り子のように打つ
2.腕、足、頭の位置関係を常に意識し、ヘッドがボールを転がしたい方向に向かうように打つ
3.打った直後にヘッドアップをしないように目でボールを追わない
4.ラフからの脱出時にはカップまでの距離を2倍から3倍くらいに仮定したスイングで打つ
5.打った後に体重が後ろ側の足に残るように打つ

ざっとこんな感じになるよう意識してプレイをしてみたのです。そうすることで、ボール直進性が改善し、以前なら絶対に入らないような距離でもチップインが出来るようになりました。

もちろんこれは我流ですので正しい方法だとは全く思ってはいませんが、結果としてはそれ以前よりも改善が見られたのは事実ですので、当面の間はこの方法で戦っていきたいと思います。

次戦は7月の後半となりますが、このイメージを忘れないようにして臨みます。がんばります!(^^;)

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29 6月

最新のパソコンは凄いなあ

仕事で3次元データの解析を行う必要があったので、某ショップにてBTOで最強のパソコンを制作してもらいました。CPUにRyzen Threadripper 3970Xを選択し、GPUもGeForce RTX2080Tiをチョイス。どちらも素晴らしい性能で素晴らしい。 本当は自分で組みたかったのですが、仕事で使うPCですから保証付きのほうが安心できます。さあ、バリバリと活用するぞ〜

キャプチャ


24 6月

知識0からの写真測量その1~ Phantom4RTK送信機の準備

それでは何回になるのかはわかりませんが、コツコツと調べながら書いていくことにしましょう。まずは本稿の中心となるUAV(ドローン)の紹介をします。中国はDJI社のPhantom4RTKというモデルになります。(国産で安くて便利なドローンが有れば良いのですけどね)

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箱から取り出したばかりなので傷一つ無くピカピカです

このPhantom4RTKは中国はDJI社製産業用ドローンの一種で写真測量専用の機能が搭載されたモデルです。中央部の出っ張った部分が、GNSSからの信号を受信するアンテナになっています。この形状でベースモデルのPhantom4と見分けることが出来ます。

価格も通常のPhantom4よりは少しお高いです。それに一般のお店やamazon、楽天では購入することが出来ません。専門の代理店からでなければ購入出来ない仕組みになっております。おそらくサポート等を考慮しているのでしょう。

早速プロポ(送信機)から準備していきます。
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一般向けのPhantom4と違い、液晶モニターが標準で装備されています。これは外したり更換したりは出来ません。画面の大きさは5.5インチですから、iPhone Plusと同じサイズですね。
少し小さいかな、とはじめは思ったのですがこの送信機は意外に重たいのです。計りが無いので重さを計ってはいませんが、感覚としては大きいメロン1個くらいかな(アバウトでスミマセン)

その重さのあるものを飛行中はずっと持っていなければならないので、これ以上重たくなると少々しんどいかも知れません。なので結果的にはちょうど良いサイズだと言えるのかも。表示領域は少々狭いですが我慢しましょう。

裏面にはバッテリーと、ドングルを装着するようになっています。バッテリーについては説明するまでも無いので省略するとして、ドングルは説明が足りないので少し悩んでしまいました。

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これがドングルです。中国ZTE社のものになります。これに、SDメモリカードと通信SIMを装着することになるのですが、その絵が全然無いので困りました。色々と試してみてこれが正解かなと。

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まあ、普段からスマホ等をいじっている人にとっては当然なのでしょうけど、私にはさっぱりわからなかったです。通信が正常に行われていることが確認できるまでは悩んでました(笑)
もう少しわかりやすく説明して欲しいなあ。

ちなみにSIMは、Biglobeモバイルの格安SIMを選択しました。このSIMは回線がdocomoなのでエリアが広いのと、Phantom4rtkで利用可能ということでした。尚、このドングルをPCに装着すればどこでもネットにつなげることが出来るので便利です。ドローン専用にするのは少々勿体ないです。

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SDカードとSIMを装着したドングルをここにざくっと差し込んで完了です。

それではプロポの電源を入れましょう。で、何度電源ボタンを押しても切れてしまいます。やはり説明書はきちんと読まないとダメですね。

<電源の入れ方>
1)電源ボタンを押して反応があったら一旦指を離す
2)再度電源ボタンを2秒以上押し続ける
3)起動!

このような動作になっています。プロポに限らず、ドローン本体も後で説明するつもりのD-RTK2 mobilestation(DJI社製基地局ユニット)も同じ要領で電源を入れることになりますので覚えておきましょう。

ということで次回に続きます。


22 6月

パークゴルフのクラブを新調しました

今まで使っていたクラブが3年経たずにボロボロになってしまいました。至って普通の打ち方だったはずなのですが、フェース面の塗材が剥げてしまい少なからず直進性に悪影響が出てきたように感じます。また、ヘッド部とフェースの接合部分も傷だらけとなり、パッと見たときの印象もオンボロクラブに・・。うーん、そんなに乱暴に扱った覚えは無いのですけど・・

我慢して使えないことも無いとは思いましたが、ライバル達はより良いクラブを使っており、スコアもなかなか追いつかないので、これはもう買い替えるしか無いと決断し、ネットでいろいろと調べたあげく、予算内で買えて長く使えそうなクラブを購入しました。

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ホンマのH-03モデルを購入!

ホンマと言えば高級クラブの代名詞です。これは下から2番目の安いモデルなのです。とは言え定価では6万円もするので、私にしてみれば超高級クラブなのです。清水の舞台から飛び降りる覚悟で買いました。妻からの許可が無ければ買えない代物でした(笑)

このクラブで良いスコアを出したいものでしたが、このクラブのデビュー戦では全く調子が出ずにボロボロの成績でした。次戦では少し打ち方を見直して、このクラブの特長でもある低重心を活かした戦いをしてみようと思います。はてさてどうなるか。がんばるぞ〜(笑)
19 6月

本当は東京オリンピックのチケットをキャンセルしたい

購入したのが昨年の7月2日なのでまもなく1年になりますね。
この塩漬けの観戦チケット、来年には使えるものなのかは現時点では誰にもわからないというのが正直なところでしょう。果たして新型コロナウィルス禍が世界的に終息するのかどうか、毎日やきもきしながら待っている状況かと思います。
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個人的にはもちろん観にいきたいところではあるのですが、行けば観戦ではなくて感染をしてしまう可能性が0では無いので悩ましいところですね。

本当はチケットもキャンセルしたいところですが果たしてどうなるのでしょうか。なんとも言えない気持ちのまま結末を待つことにしましょうか。今さら中止にはならないで欲しいですね。

16 6月

Agisoft Metashape専用のパソコンを導入した

いよいよ私が自由に使える写真解析ソフト「Metashape」のライセンスが手元に来ました!
なかなか値の張るソフトウェアなので、まずは体験版を使って学習をしておりましたが、普通の事務用PCでは処理が遅くて遅くてどうにもなりません。

そのため、Metashape専用のハイスペックパソコンを導入しました。CPUはIntelを凌駕しているAMD Ryzen3970Xをチョイスしこれを水冷クーラーで冷やします。点群解析に最も重要なGPUは憧れのGEFORCE 2080Tiを装備しました。そしてメモリは128GBも搭載したお化けのようなPCが完成しました。内部ストレージはもちろんSSDです。それにデータ保存用のストレージとしてHDDも増設しました。

当初は自分で組み立てようかとも思ったのですが、保証が付いていたほうが良いと判断しパーツを購入したツクモさんに組立も一任した次第。これならば、重たい点群解析処理もスムーズに行ってくれるのは間違い無いでしょう。

電源を入れると恐ろしい速度でPCが起動しました。一体どんな使い心地になるのでしょうね。早速インストールを開始することにします。結果がとても楽しみです。
16 6月

カルチェ サントス オクタゴンのベルトを革ベルトに交換しました

28年前に若気の至りでカルチェ サントス オクタゴンを購入し、長年愛用をしていたのですが、15年ほど前に寝起きで寝ぼけていてベッドサイドに落ちていたのに気付かず、上から思いっきり踏みつけてなんと金属ベルトを切ってしまいました。

一度は溶接修理に出してはみたものの、ぱっと見は綺麗に直りましたがあっという間に切れてしまい、日常での利用にはもう耐えられないとして修理を完全に諦め、それ以降は箱に仕舞いこんでおりました。

さて、月日は流れて幾星霜。そういえばと思い出し、なんとか安価に直せないものかと考えていた私。普通の革ベルトでも付ければ良いのではなかろうかと思い、早速ネットで調べてみると、ごく少数ながら事例があることを確認。それならばやってみよう!とまずは金属のベルトを外すことにチャレンジしたわけです。

言うが安し行うは難しとは良くいったもので、金属のピンを強力に押さなければ外れないようでなかなか難しい。必死になって片側を抜いたところでGiveup。近くの時計屋さんのお世話になることといたしました。やはり専用の工具などが無いと厳しかったです。それに目も悪くなって細かい部分がなかなか見えません(苦笑)

これが革ベルトを取り付けたオクタゴンの写真です。
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ベルト幅(16mm)とぴったりに合わせることで、意外にもなかなかおしゃれな雰囲気にもなりました。そんなに酷い出来ではないかと思うのですがいかがでしょう。日常的な利用も十分に可能となりましたので個人的には大成功だったと思っています。

ということで、カルチェのサントスなどでベルトが切れている方は、普通の革ベルトに交換して使うという手が残っていますので、ぜひチャレンジをしてみてはいかがでしょうか。

ベルト交換と同時に電池も交換していただいたのですが、何の問題もなく時を刻み続けています。この時ばかりはムーブメントが信頼の日本製で良かったなあとつくづく思いました(^^♪
13 6月

血液検査の結果はWEBで確認できるんですね

献血をすると血液の状態を詳しく検査してくれるのですが、どのような結果だったのかはとても気になるものです。私の場合は、悪玉コレステロールの数値が高いとして、日々食事制限を行っていますので、人一倍気になるわけです。

薬などは何も服用していないので献血そのものには何の問題も無いとのこと。さっそく、WEBにアクセスをしてみると、実にわかりやすかった。

献血WEBサービス「ラブラッド」

献血カードの番号とメールアドレスやパスワードの設定などを行うとすぐに確認することができるのです。便利だなあ。昨今、行政のIT化が遅れていると騒がれていますが、日赤さんは大丈夫そうですね。

どれどれと結果をチェックしてみますと、やりましたー!
異常な数値が一つもありませんでした。

これは日頃の食事制限が功を奏したのでしょう。飲みたい食べたいを一生懸命に我慢した甲斐がありました。ただ、コレステロール値はやはりギリギリの線でしたので、もう少し継続する必要はありそうです。

ということで健康を維持したいのであれば、献血もとても役に立ちます。
ぜひ献血に協力しましょう。私も頑張ります!
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