工事中の情報を共有するために、情報共有システムの利活用が行われているのですが、そのためのガイドラインが更新されていました。

土木工事の情報共有システム活用ガイドライン 平成26年7月版
http://www.mlit.go.jp/common/001049313.pdf

今回の改定で、CIMのクラウドサービスの利用についての考え方も示されているようですね。