現場編集長の歴史について書いてみました。

<現場編集長の系譜>

H 9 現場編集長Ver.1.0・・最初のバージョン

H10 現場編集長Ver.2.0・・DBを装備

H11 現場編集長Ver.3.0・・XML対応          

H12 現場編集長Ver.3.2・・写真区分タブを装備
→公共工事電子納品写真管理システム(群馬県版)
→現場編集長LANPACK Ver.3.2・・クラサバ型
→現場編集長LE・・営繕工事用ライトエディション)

H13 現場編集長Ver.4.0・・新基準対応
→らくらくアルバム(茨城県版)
→現場編集長LANPACK Ver.4.0・・クラサバ型

H14 現場編集長PRO Ver.5.0・・電子納品支援ツール装備

H15 現場編集長PRO Ver.5.0SR・・多くの基準に対応
→現場編集長EX(建産連版)

H16 現場編集長PRO Ver.6.0・・新基準対応
→らくらく電子納品(茨城県版)
→公共工事電子納品統合システム(群馬県版)

H17 現場編集長PRO Ver.6.5・・多くの基準に対応
→CALSsupport−PHOTO (ヤマイチテクノ版)

H18 現場編集長CALSMASTER2006 (USBキー方式へ)
   現場編集長LANPACK Ver.7.0 

そして・・

H19 現場編集長CALSMASTER2007

※→は派生バージョン です。
もう10年になるんですねぇ・・
いやはや、これを見るだけで本当に大変な開発だったなぁと思います。
開発担当の皆様、お疲れ様でした。

次の10年を目指してれからも頑張って良いシステムへ発展させてくださいね。