genba21

カルゴンのガラパゴス日記

2010年02月

26 2月

「トヨタは恥を知れ」 急加速体験の女性、米公聴会で証言

車が止まらなくなるということは実際に起こりえるのだろうか。 自分の経験では、ブレーキをつま先で踏みながらかかとでアクセルも踏んでいたということが過去に一度だけ有ったので、恐らくそんな誤操作だろうと思うのだけども・・ バックに入れたとか、携帯で夫に電話したとか、自分としては、この方のこの証言のほうがよっぽど信じられないのだが。 果たして恥を知らなくてはならないのはどちらであろうか。
24 2月

windows7のパッケージ購入をあえて断念する

昨夜は自宅のノートPCを購入時の状態へ戻す作業を行った。
昨年の秋頃から、windows7の評価版をインストールして利用していたのだが、その動作期限が4月で切れてしまうことになったからだ。

製品版のWindows7ultimateを購入するべきかどうかずっと悩んでいたのだが、OSのアップグレードだけで\27,000も支払うのは流石にバカバカしく、結局元のVISTA環境に戻して利用することに決めたというわけだ。

だいたいOSなんてものがまるでPCの顔のようになっていること自体が気に食わないのだ。そして値段が高すぎる。世界中で独占的に売れまくっているはずなのに、この価格は決して適切な価格とは思えない。

売り込みに来るわけでも無いのに、なんでわざわざ自発的に買ってやらねばならんのだ。ソフトの営業を行っている立場としては、使って欲しければ営業に来い!と毒づきたくもなる。

基本ソフトは縁の下の力持ちのはずだ。その基本ソフトがなんでこうもIFがころころと変わるのだ。OSが操作方法を変えるなど言語道断である。新OSになっても一番大事なはずの安定性は劇的に改善されているわけでもない。

ということで不満を述べるとキリが無いが、自分はこれ以上MSへ貢ぐのは辞めようと思う。

なので今後自宅のPC環境は、家族が使うこのノートPC以外はすべてlinux系だけで使ってみようと思っている。ブラウザとOOだけでどこまで使えるのかという実験にもなるのだ。おそらくほとんど困らないレベルにまで既に達しているのではないかと思うがどうだろう。

23 2月

疲労困憊

「疲労困憊」はMS-IMEでは出てこない熟語ですが、Google日本語入力では当たり前のように出てきますね。

とにかく疲れが抜けなくて参ります。今朝も体がだるくてだるくて、もうすでに疲れきっている感じ。

どうしたらすっきりとした朝の目覚めを迎えることが出来るのか誰か教えてくれませんか?

まさか脳に起因することでないでしょうねぇ。まさかとは思うのだけども。

そういえば、最近は物覚えが悪くなったり、記憶違いがあったりと・・・

あ、それはもともと頭が悪いせいだった(爆)

冗談はとにかく体調が悪くて困ります。今日も早めに家に帰り、睡眠時間を多めに取るようにしようと思っています。

20 2月

面白すぎるマスコットのパフォーマンス

何だこの動きは??

中の人は一体どうなっているのだろう。

我ファイターズのマスコットBB君にもぜひやってもらいたいが無理か・・(笑)

20 2月

発注事務や支援業務の技術者認定へ新制度創設

北海道建設新聞さんのh22/2/10の記事です。

http://e-kensin.net/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=3632

 国土交通省の地方整備局、道連絡協議会が独自に運用してきた制度を統一し、全国展開するための仕組みで、一定の実務経験を備えた技術者に論文の提出と面接試験を課し、品確技術者?と品確技術者?の2資格を認定する。関東地方整備局と北陸地方整備局が先行して16日から受験者を募り、6月には残りの地方整備局、道連絡協議会が募集を開始する。


そうすると、北海道では6月ころからの募集になるようですね。

取得するには一定の経験や資格が必要のようですが、チャンスのある方は頑張ってみてはどうでしょうか。

 

 

18 2月

電子書籍化は進むだろうか

米国ではAmazonの「kindle」や「NOOK」、APPLEの「iPad」と電子書籍リーダーの発表が相次いでいるが、日本のメーカーでもSONYが「Reader Daily Edition」を発表し、いよいよ書籍の電子化が進んできたように感じる。

この電子書籍、はたしてこれから本格的に普及していくのだろうか。

自分が思うには、すべての書籍が電子化に向かうとは考えてはいない。当然のことながら電子化に向いているものから順に普及していくだろうと思っている。

以下にそのジャンルと理由を述べていきたいと思う。


<電子書籍に向いているもの>


まずは電子書籍化に向いているものから。


1.エ○漫画(爆)

エ○漫画の市場がどのくらいあるのかは知らないが、相当の市場があることは書店でも売り場の広さをみればわかる。コミケなどの同人誌市場がエ○や萌えばかりであることを考えれば、想像を絶する市場である。

ただ、これらのジャンルの商品を買っているのは多くは独身男性であって、妻子ある身で所有している人はあまり多くは無いと思う。理由は本棚にならべておけないからである。 ところが、それが電子化されることによって、妻子の目に触れることなくこっそりと楽しむことができるようになるのだから、ひょっとして一気に普及するのではないか、と自分は予想しているのだが・・。(自分は買わないけどね)


2.普通の漫画

本棚にコミック本がずら―リと並んでいる景色は確かに壮観だが、狭い家庭に収蔵できるスペースは限られている。電子化されれば場所を取らずにすむわけだ。これは大きい。無論今まで所有していた本をどうするのか、という問題もあるが、少なくとも新たなスペースは必要ないわけで、今まで漫画本が本棚にたくさん有るのはどうよ、と購入に躊躇していた層にとってはなかなか魅力的だ。


3.百科辞典、辞書

検索性やグラフィカルな表現は紙よりも圧倒的に電子のほうが便利だ。従来の電子辞書は携帯性が重視されていたが画面が小さいなど必ずしも電子の良さが発揮できているとは思えなかった。これが大きな画面で表現してくれるのだから便利なのは間違いない。同時にスペースを取らないというメリットもある。ただし、オブジェとしての辞典という意味では役には立たない。もろ刃の剣か(笑)
まあ、すでに百科辞典という市場そのものがとうに無くなっているわけだが・・


<電子書籍に向いていないもの>


次は電子書籍に向いていないものとその理由を述べたいと思う。


1.教科書

いうまでも無い。教科書には蛍光ペンや付箋を使って頭に叩き込め!


2.週刊誌(漫画、社会、一般)

グラビア写真は一体どこで見たらいいのか。電車の中では流石に見れない。飛行機内でも使えない。家で読むために電子化された週刊誌はわざわざ買わない。床屋の待合席、ラーメン屋、週刊誌が置いてないと困るし(笑)


3.新聞

気軽に読めるのが新聞の一番の利点なので、そもそも電子化にそぐわないのではないか。
ペーパーであれば家庭でも企業でも全員で回し読みが可能だが電子配信では一人一人が電子書籍端末を所有しなくてはならない。また、電車や飛行機内で読むこともままならない。
冷静に考えれば考えるほど向いていない。(と思う)
今は産経新聞社がiPhoneで記事を読めるようにしているが、そういった取り組みの発展版が現実に合っていると思う。個人的には、紙メディアの購読者に対してのみ記事を電子配信するサービスがベスト。これを実現したところがたぶん生き残れる新聞社になるだろう。
新聞各社が現在行っているニュースをwebで無料公開しているような仕組みは、ニュースコンテンツが最大の商品である新聞社にとっては商品をタダで配っているのと同じである。


4.小説・一般書籍

意見が分かれると思うが、自分は本を読むときの姿勢が一番大事だと思っている。私の場合はソファーで横になって読んだり、ベッドで寝ながら読んだりすることが多い。当然電子端末は重くで嫌だ。
また、飛行機内では読めないし電車の中で読むとしても椅子に座っていても他人の人の目が気になってしまう。会社でも気軽に読めるとは思えないし、ここはやはりiPhoneなどの携帯電話を使ったほうが良いと思うがどうだろう。というよりも今までの本の形態ではダメなのだろうか。もし私が端末を持っていたとしても文庫や新書等は間違い無く紙媒体を購入するだろうな。

ということで、過去の例から言っても新しいデバイスはかならずエロが普及の原動力になっている。なので、この電子書籍端末も必ずそうなるだろうと予言しておこう。ただし、その後一般化するとしてもせいぜい漫画のジャンルくらいではないだろうか。

そうそう、これはあくまでも今の電子書籍専用端末での意見である。フラッシュが動作し、OFFICEスイートが利用できる軽くて画面の大きなモバイルPCならば話は別である。

16 2月

現場編集長LANPACKがVer.9.0へバージョンアップ!

今日はちょっとだけ宣伝です。

クライアントサーバー型の施工管理システムで、工事写真の統合管理や文書データの電子納品にも対応した最新版のシステム「現場編集長LANPACKVer.9.0」がリリースされました。

この「現場編集長LANPACK」は規模の大きな建築や土木工事で好評を頂いているほか、道路の維持管理拠点におけるデータの統合管理にも便利に利用されているシステムで、通常の「現場編集長CALSMASTER」がスタンドアロン+簡易共有型なのに対して、クラサバ型による同時アクセスを実現したことで、複数の方によるデータの登録や編集を実現しているものです。

今回の最新版では、WindowsVISTA環境やWindows7にも対応したほか、DBエンジンも新しくし、Microsoft SQL 2008 server expressを採用していますので、さらに安全で確実な運用を実現しています。

対応している官庁の基準も「現場編集長CALSMASTER」と同じで例外を除いてほぼ網羅しています。

ベースとなった「現場編集長CALSMASTER」は、2008年度土工協調べでは使用率NO1のソフトであり、特にスーパーゼネコンクラスでの採用が多いほか、この北海道内でも完工高トップクラスの企業から、C,Dクラスでの利用、また、電子納品支援業務を行っている企業で多く利用されており、その機能や使い勝手は他社のソフトを凌駕していることから、ユーザーの評価も極めて高く、また信頼性の高い製品として定着しています。

おかげさまで、今年も新たにもう1社のスーパーゼネコン様による正式採用が決まりそうということで、ますます人気が鰻登りというわけです。ぜひとも、より多くの方にこの「現場編集長LANPACK」の素晴らしさを体験していただければと思っています。

それでは皆様、どうぞよろしくお願いします!

<ニュースリリースへのリンク>
販売代理店(建設ソフト)
http://www.consoft.jp/news/news15.html

開発元(ダットジャパン)
http://www.genba21.com/product/Ver9lanpack/v90lan.html

<お問い合わせ先>
建設ソフトお問い合わせフォーム


 

15 2月

DTPデータとCADデータ、まるで異なるデータ互換の図り方

最近、Adobe社のillustratorの使い方を覚えてきた。無論複雑なことはまだまだ敷居が高くて出来ないが、ちょっとしたDTPごっこ位であればそれなりになってきたようだ。

こうして作ったデータaiデータやepsデータを、印刷会社へ送信すると後日印刷物が届くサービスがすでに出来上がっているのだから時代は恐ろしく進歩した。わずか10年程前は、このような印刷物の制作は簡単なものであってもプロにしかできない職人芸だったのだ。

それが今ではちょこっとパソコンを使えて、編集ソフトがあれば簡単に出来てしまう。しかも夜中であっても入校することが出来るので仕事そのものがスピーディーで且つ効率が良い。

さて、そのような事が実現出来たのにはある業界のルールがある。

それはほとんどの印刷会社で、adobe社のillustatorを使って版下データを利用出来るようになっているということだ。つまりこのソフトがDTP、印刷業界でのデファクトスタンダードというわけだ。

illustratorさえ使って版下を作成すれば、全国どこの印刷会社でも、100%イメージ通りの印刷物が出来るのだからもはや牙城と言っていい。この分野に関してはそう簡単に他のDTPソフトへシェアが覆ることは無いだろう。

ということは、レイヤー名やファイル名などの決まりも何も無いにも関わらず、データ交換が自在に行われているということを意味している。行政側による指導が有ったわけでも何でもなく、ただただadobe社側の弛まぬ技術開発と営業努力の結果+αで、このような市場が出来上がったのだ。

一方、建設行政が主となって、CADのフォーマットやファイル名、レイヤー名等までをも細かに決めて、データの互換性を高めて公共物のライフサイクルで利用しようとしているのだが、前述のDTP業界とは比べるまでもなく、その進み具合はまるで牛歩のようで遅々として進んでいない。

結局はCAD開発会社の自由競争に任せておけば良かったんじゃないかと自分は思っているのだがどうか。優れたCADが最終的には残り、それがデファクトスタンダードになる。そうすればデータの互換性なんて何の心配もいらないわけだ。このDTP業界のように。

CAD製図基準(案)が頻繁に変わるから使っているCADもバージョンアップが必要となり、保守メンテナンス料金が必要となり、毎年税金のごとく金が掛ってしまう。

だから、なかなかCADを積極的に購入しようという企業が増加しないのだ。無論フリーウエアのCADが有ることも原因の一つではあるが。(まあ、そもそもがフリーCADに有料CADが機能的に見劣りしていること自体がおかしいのだけども)

逆にそんな面倒なルールが無ければ、1度買ったCADはOSが変わって動作出来なくなるまで使い倒せるのだ。そうであれば多少の金額であっても安心して購入することが出来るようになる。

ソフト会社の1社独占は良くないという声も確かにあるが、結局は皆マイクロソフト1社のOSを使っているのだ。そちらの方がよっぽど問題なんだとは思うが・・。
linuxもかなり使いやすくなってきたことだし、そろそろ脱windowsをしても良いのかもしれない。

13 2月

NAS破損の顛末記(これがデータ復旧リストだ!)

今回依頼したデータの復旧サービス会社から救済ファイルのリストが届いた。参考までにblogで公開しよう。

*****-**  ←自分の顧客ID
├ blocknode
│ ├ recup_dir.1

(中略)
      20090927002531 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20090927002608 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20090927002614 byNIKON COOLPIX L18(1).jpg,20090927002614 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20090928162335 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20090929111238 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20090930154907 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20090930211918 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20090930212025 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20090930212200 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20091002182307 byPanasonic DMC-FZ7(1).jpg,20091002182307 byPanasonic DMC-FZ7.jpg,20091002182324 byPanasonic DMC-FZ7(1).jpg,20091002182324 byPanasonic DMC-FZ7.jpg,20091002182329 byPanasonic DMC-FZ7.jpg,20091002182423 byPanasonic DMC-FZ7(1).jpg,20091002182423 byPanasonic DMC-FZ7.jpg,20091003085908 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20091003085920 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20091003085959 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20091003093620 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20091003172234 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20091003181115 byNIKON COOLPIX L18.jpg,20091003181123 byNIKON COOLPIX L18.jpg,
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11 個のフォルダと 4,353 個 1,453,874,036 Byte のファイルがあります。

以上が復旧可能ファイルのリストだ。

デジカメの機種などがハッキリと表示されているので、一応はファイルが見えているようだ。どんな技術なのかは知るよしも無いが大したものだと思う。

ということで、これだけの数のファイルが救済されることになった。実際に保存していたファイル数も良く把握していなかったのだが、4年分位の写真データ1万枚近く有ったと思うので、復旧率は50%程度だろうか。それでもかなりの枚数がこうして助かるのであればこんなに嬉しいことはない。

担当者が言うにはかなりのセクター不良が有ったらしい。なんでも一旦認識しなくなってしまうと、それ以降はHDDに通電するたびに磁気ヘッドが動作することで、どんどんと破壊領域が増えてしまうとのこと。素人考えで、データ復旧などを試みると結果的にはなおさらセクターを破壊してしまう恐れがあるということだ。

なのであせらないで慎重になるべきだった。論理エラーならば比較的復旧しやすいそうだが、今回のような物理エラーの場合はなかなか復旧が難しいということで、実際にHDDを見てもらってからの見積もり額はなんと29万円!。

目玉の飛び出す料金だ。個人ではとてもじゃないが払えないので一旦は復旧をあきらめると伝えたのだが、担当の方がなんとか頑張ってくれて最終的には12万円を切るところまで代金を安くしてくれた。

本当に痛い出費だったがとても良い勉強になった。これからは家庭内の情報化も家族の理解のもと万全な体制で行えることになったので、もう2度とお世話になることは無いと断言しておきたい。

そして我が家では今後はCDなどの音楽もすべてデータ化することに決めた。

写真、動画、そして音楽とあらゆるデータを家庭でも保管する時代なのだ。バックアップ体制の構築は自宅でも必然なのである。

ところで皆さんのお宅は万全ですか?

11 2月

iPhone購入の予定がiPod classic購入へ・・

今日もビックカメラでしばし悩んで来た。
 

いろいろと熟考した結果、まずはiPod classicを購入し、家族供用の音楽プレイヤーとして自宅やマイカーで聞けるようにするのが先だという判断を下すことに。そう決めた理由は家庭で使っていたオーディオセットがもう時代遅れになっていたからだ。また、iPodの32GBに比べて160GBの容量は、自宅にあるすべてのCDを取り込んでもまだ余る程の大容量。かさばるCDはもう過去の物なのだ。
 

普段家で聞く音楽をそのまま愛車でも聞けるというのはやはり理想だ。一家の主たるもの、やはり家族の幸せが第一なのだ。自分専用の物はどうしても二の次なのである。
 

また、購入費用を家計から出せればいいが、NASのデータ復旧費用(今回は家計から)や新しいHDDの購入など、家庭内の情報化投資額が結構膨らんできているので、今回は自分のポケットマネーから捻出することにした。幸いにして例の原稿料が利用できそうだからだ。
 

どの道、今後はiPod用のスピーカーも購入しなければならないし、車にも取り付けキットを装着しなくてはならないので多少の費用が掛るのだがそれは次の家庭内の課題にしておこう。良さが判れば我が家の大蔵大臣も許可するに違いない。

(愛車の純正オーディオにiPod接続キットを装着すると、iPodのコントロールが出来るそうだ)

ということで、いろいろと欲しい物だらけ。そんな自分に幸がありますように!(笑)

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