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カルゴンのガラパゴス日記

2008年06月

27 6月

新商品の発売が遅れてしまいそうだ

今日は独り言。

実は会社の反対を押し切って、半ば強引に開発を進めているソフト製品があるのだが、やはり強行スケジュールには無理があったようで、完成が予定よりも少し遅れてしまいそうだ。

この製品はウルトラニッチな用途向けのソフトではあるが、「現場編集長CALSMASTER」との組み合わせにより、相乗効果を狙っているものである。

アライアンス先であるD社(CALSMASTER開発元)の多大な協力や、開発業務を行なってくれているMP社の鋭意努力も得られているので、地道に進めていけば必ず軌道に乗せることが出来ると固く信じて、着実に前進していこうと思っている。

今は焦らずにじっと待つことにしよう。

26 6月

顔認証たばこ自販機とタスポ騒動

不評のTASPOが無くてもタバコが買えるというのが売りの自動販売機が登場しているようだ。

顔認証たばこ自動販売機

顔認証たばこ自動販売機2

顔認証たばこ販売機3

この販売機の特長は、顔認証機能により成人か未成年かを自動で判断してタバコを売ってくれるのだという。
一体どういうロジックでそれを判定しているのかを詳しく知りたいところである。

例えば、童顔の方や実年齢よりも若く見える女性などは果たしてどうなるのだろうか。運転免許証で確認することも出来るとあるが、この場合も違う人の免許を借りた場合等はきちんと弾くようになっているのだろうか。

と心配していたら、どうやら噂ではこの顔認証機能は未成年でも購入できたり、印刷物や写真をセンサーにかざしてもパスしてしまうらしい。なんだそりゃ・・チェックしていないのか?!!もうびっくり仰天である。

<財務省困惑・・・顔認証たばこ自販機に欠陥発覚>
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080625/trd0806250748002-n1.htm

財務省もこんなことに中途半端な知恵を使うまえに、もっと他にやることがあるのでは?
そもそもここまで金を掛けて規制する必要性は果たしてあるのだろうか。未成年者の喫煙防止はそもそも親の責任であろう。抜け道だらけで、街のタバコ屋さん潰しくらいにしか効果が無いように思う。

一方でたばこの自販機業界はしっかりと潤っているのではないだろうか。ここまであからさまだと、財務省のOBがJTへ、JTのOBも自販機メーカーへと順に天下りしているんじゃないの?と邪推してしまうのである。

天下りは何も建設業界だけの話ではないだろう。某道内大手マスコミは、広告の少ない地場建設業者ばかりを叩かないで、こういうところにもきちんと取材や調査をすべきだ。一方的な報道は巨悪を隠蔽するためではないかと勘ぐりたくなってしまう。
それにしてもこのタスポ騒動、本当にばかばかしい話なのである。

自分は平日スモーカー(休日は吸わない)なのだが、近々タバコを完全に辞めると断言しておこう。男に二言は無いのだ。

25 6月

昨日の虹は美しかった!

これほどまでに完璧な虹を見たのは何時のことだっただろう。

昨日の夕方、自宅に帰る途中にかかっていた本物のレインボーブリッジは、それほどまでに完璧で美しかったのです。

急ぎの用事があることを忘れて暫しこの虹を観賞してしまいました。

レインボーブリッジ
美しく半円を描いた虹の架け橋

場所は、江別市の国道12号線沿いです。左に見える橋は道央圏連絡道の三原大橋です。右の鉄道は函館本線で、虹の方向は、岩見沢方面となります。

撮影地はこちら。


大きな地図で見る

24 6月

北海道新幹線はぜひリニアで

JR東海のリニア新幹線は、どうやら本格的に動き出しているようだ。山梨県内では、すでに7工区の発注が為され、受注したゼネコンは続々と施工準備に入っているとのこと。

一方、北海道新幹線はというと、賛否両論が今だに入り混じって、推進しようにも財源確保の問題や、採算が取れるとれないだの計画が遅々として進んでいない(ような気がする)。

まあ、仮に今から工事が進んだとしても、札幌まで延伸するまでには着工後に10年以上の月日が必要なわけだから、自分自身がどれだけお世話になるのかも判らないが・・。

現状は、10年後の北海道経済が一体どのようになっているのかさえ大変予想がしづらい状況だ。
延伸して欲しいのはやまやまだが、果たして採算が取れるのかどうか・・・。また、それによって我々の生活に直接的に影響がでてしまっても困るわけだ。

ただ、そのときには東京~名古屋、大阪とリニア新幹線がすでに開業しているかもしれないから、その時速500km以上で走るリニアと比較されては、北海道新幹線はもはやインパクト0かもしれない。“新幹線”と名乗るのも気恥ずかしい状態になっているかもしれない。

そこでだ、もう思い切って「北海道新幹線をリニアで建設」してはどうだろうか。

停車駅は、函館~新函館~長万部~倶知安~新小樽~札幌~千歳空港でOKか。(ちょっと欲張り?)

実現可能かどうかは別として、とても夢のある話だと思う。再び景気が良くなって、子供たちと一緒に明るい未来の夢を語り合えるような時代が来ることを願っている自分としては妄想で済ませて欲しくはないのである。
そのためには国民の一人一人の努力はもちろんだが、地域にあった適切な政策が必要なのは言うまでもない。
その政策運営を任されている政党の責任はそれだけ重いわけだ。地方切捨てに繋がるような政策では夢も希望も全く無い。

以下は戯言だが、国土の均等なる発展を実現するためには、現在の東京一極集中をまずは是正することが大事だ。
大地震が起こったら大変なことになるのは判っているのに、どうして地方分散化を計画しないのか不思議でしょうがない。いくら地下鉄を増やしたところで、東京の人口増が続く限り需要に供給が追いつくことは無い。
したがって、東京はこれ以上のインフラ整備は辞めて、企業や従業員を地方へ移転させることで人口を減らしていくことに力をいれるべきだろう。まずは国が率先して首都機能を移転するべきだ。危機管理の面でも今のままで良いことは無いのだから。

23 6月

札幌すすきのビール

昨日飲んだビールです。薄野地麦酒株式会社という地ビールメーカーの製品ですね。
ビール党の私としては、とてもおいしく頂きました。会社の1Fにあるコンビニ(サンクス)で販売しておりましたよ。

札幌すすきのビール1
正面のデザイン

札幌すすきのビール2
左側のデザイン

札幌すすきのビール3
右側のデザイン

他にも瓶ビール(ピルスナー&メルツェン)があるようです。
こちらが発売元のサイトのようです。

22 6月

無料で使えるオンラインストレージ Windows Live SkyDrive

マイクロソフト社の無料オンラインストレージ、Windows Live SkyDriveを紹介します。5GBまで無料で使えるので、データのやり取りには十分でしょうね。最近はオンラインストレージが安くなったと思っていましたが、とうとう無料の時代になりましたか・・

 SkyDrive
http://skydrive.live.com

<特長> 

  1. どこからでもアクセスできる5 GBの保存スペースが無料で利用可能
    (1ファイルあたり50 MB上限)
  2. 用途に応じて、3段階の保存・共有方法で利用可能
    ・ 個人フォルダ: 個人用ファイルをオンラインに保存
    ・ 共有フォルダ: ファイルを特定の友人や仲間とオンラインで共有
    ・ 公開フォルダ: ファイルをオンラインでみんなに公開
  3. ドラッグ アンド ドロップでアップロードできるシンプルで使いやすいユーザーインターフェース
  4. Windows Live IDとパスワードによるアクセス保護が可能
  5. Windows Live IDを使って、フォルダごと、共有相手ごとにアクセス許可レベル(「閲覧者」または「編集者」)を設定可能
  6. 他のWindows Live サービスとの連携が可能
    -共有フォルダに保存しているファイルを共有する相手をアドレス帳に登録されているメール アドレスから選択可能
    -共有フォルダ、公開フォルダの更新情報をWindows Live スペースやWindows Live Messengerに表示
    -公開フォルダの更新情報をRSSで配信
  7. 個人フォルダおよび共有フォルダへのファイル転送はSSL暗号化通信で保護
  8. ファイルごとに割り当てられる固有のURLを様々な形で利用可能
    -電子メールでリンクを送信
    -ドキュメントにリンクを貼り付け
    -“お気に入り”へ追加
    -ショートカットとして保存
    -ブログやホームページにリンク(HTML)を埋め込み
21 6月

最低賃金を5年かけて755円にすることを目指す・・政府方針

最近は政府のやっていることがよく理解できない。

現行の687円から755円になるということは、9%UPするわけだ。ところが、消費税は更に5%上がって10%にすることを検討しているという。ということは実質4%しか賃金が増えないことになる。

統計局発表の資料によれば、消費者物価指数(CPI値)をみると、総合ではマイナスであり、まだデフレ傾向であるとされている。しかし、我々の生活に直結する燃料や食料、光熱、水道はいずれも上昇傾向であることははっきりしている。

問題はその上昇率である。
前年の4月との対比であるが、食料だけを見ても、穀類・・4.7%UP 食パン・・10.8%UP 光熱・水道・・28.5%UP 灯油28.5%等、とんでもなく値上がりが続いているのだ。つまり、贅沢品ではなく、日常的に必要不可欠なものが値上がりしているわけだ。

これではいくらデフレ傾向と言っても贅沢品が安いだけでは、一般庶民からすればまったく恩恵は無いのである。

したがって、最低賃金が今後9%上がったとしても、そこで働く人達が豊になれるわけではなく、逆に物価の上昇に追いつかないのではないか。むしろ、年金や医療費など、直接国から引かれる額もアップしているわけだから、庶民の暮らしはますます苦しくなるだけであろう。

国の施策は根本的に間違っていると思う。国民に購買力があれば、そもそも消費税などは上げなくても済むのだ。国民が消費しない(できない)から税収が伸びないわけで、その穴埋めのために消費税をアップしたところで、更に消費が落ち込むだけであろう。
この先にはタバコ税のアップや、第3のビールの更なる増税なども検討されており、庶民のごくささやかな娯楽までもが搾取のターゲットにされているとあっては、果たして一体だれのための国なのかと思わずにはいられない。

(自分はタバコを嗜むが増税には賛成だ。現在も休日や自宅では一切吸わないので、値上がりをしたら辞めるつもりである。おそらく多くの方が辞めるだろう。ただ、第3のビールについての増税は反対だ。そもそも麦芽の量でビールじゃなくなるという考え方がおかしいと思っている)

一方で、75歳以上の老人は所得税を非課税にするという動きもあるようだ。ただ、はっきり言って75歳過ぎて所得が有る人は、企業経営者か政治家などの高額所得者だけではないだろうか・・減税するよりもこれらの人からはもっと沢山課税するのが税の公平性から言って妥当であると思う。
どうやら大企業中心の経団連や、特権階級の人には庶民生活はわからないらしい。

今の経済を建て直すには、大企業からより多くの法人税を取り、若者や低所得者層の減税をすることだ。
自動車税やガソリン税も車種別の一律ではなく、自動車の必要性の有無のよって地域毎に税額を決めるべきなのだ。

尚、消費者物価指数については、下のサイトで閲覧できる。

http://www.stat.go.jp/data/cpi/sokuhou/tsuki/index-z.htm

 

20 6月

福田さん、これでも景気は踊り場なんですか?

道内の6信金(信用金庫)が2008年3月期決算で赤字だったそうだ。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/99746.html

それでも政府の6月の月例経済報告では、大田弘子経済財政担当相が「景気後退とはみていない。横ばいの範囲内だ」との見解を示している。
http://www.nikkei.co.jp/keiki/getsurei/

北海道にて生活する者としては、肌身に感じる景気は明らかにマイナスである。
それでも横ばいというのは、恐らく東京や愛知といった地域が全体の底上げをしているのであろう。羨ましいかぎりだ。

ということで、今年に入ってからの建設関連業者の倒産を纏めてみた。自分のザル集計なので、これですべてでは無いと思うが、もしかすると何かの役にもたつかもしれないので以下に列記しておく。
福田さん、北海道はこのままだとマズイですよ。(もちろん道民も何か努力しないと・・・)

◎平成20年度道内建設関連業者の倒産状況

<1月>
1/16:山中工業所(札幌)事業停止 負債額は1億5000万円。
1/21:真家水道工業(小樽)破産手続き開始 負債総額は約9700万円。
1/28:緑進建設(札幌)民事再生法の適用を申請 負債額は3億7000万円。
1/31:山中工業所(札幌)破産手続き開始。 
1/31:飯沼管工設備(深川)事業停止 負債額は約1億円程度。
1/31:八田建設工業(平取)自己破産申請 負債額は約5億円。
1/31:田代建設(旭川)事業停止 負債額は約1億3000万円。

<2月>
2/8:札東開発(札幌)関連会社トータルデーターとともに、破産手続き開始
負債額は2社で4億円程度。
2/15:北辰建設(帯広)事業停止 負債額は約3500万円。
2/23:丸定(札幌)事業停止 負債額は6億5900万円程度。
2/27:丸晃厚成建設(札幌)事業停止 負債額は1億2000万円程度。
2/28:佐藤建設工業(江別)事業停止 負債総額は約2億800万円。
2/29:伊藤建材店(旭川)事業停止 負債総額は約2億7000万円。
2/29:野原建設工業(浜中)自己破産を申請 負債総額は約2億5000万円。

<3月>
3/5:木の城たいせつ(栗山)事業停止 負債額 約68億円。
3/7:阿部建設興業(稚内)事業停止 負債額 約2億円。
3/11:山中建設(美幌)破産手続き開始 負債総額は約5億6900万円。
3/12:マコト工業(当別)事業停止 負債額は約1億4000万円。
3/14:吉田工業所(旭川)破産手続き開始 負債総額 約1億4700万円。
3/15:鈴木鉄工所(留萌)事業停止 負債総額 約5億8500万円
3/17:日崎建設(帯広)グループ企業のヒズコーポレーション 民事再生法適用を申請
負債額は日崎建設20億9550万円、ヒズコーポレーション1億9660万円の計22億9210万円。
3/24:萩野建設(秩父別)事業停止 負債額は約5000万円。
3/27:丸高北進建設(札幌)民事再生手続開始 負債額は約6億円。
3/27:酒向建設(池田)自己破産申請 負債は約1億1000万円。

<4月>
4/3: エスケー新興建設(札幌)事業停止 負債額は約6000万円。
4/3: 丸豊伊藤建業(千歳)破産手続き開始 負債額は6億3125万円。
4/7:大瀧工務所(小樽)事業停止 負債総額は2億円以上
4/7: 千葉建設運輸(札幌)事業停止 負債額は約1億6000万円。
4/7:大東開発(函館)破産手続き開始 負債額は25億6000万円。
4/18:舗道開発工業(札幌)破産手続き開始 負債額は9615万円。
4/21:山口工業所(旭川)事業停止 負債額は8800万円。
4/22:江口組(深川)と道永商会事業停止 負債額は江口組が4億3600万円、道永商会が1600万円
4/24:司建設(釧路)破産手続き開始 負債総額は6億6600万円。
4/25:大井組(旭川)破産手続き開始 負債総額は約1億2000万円。
4/30:関根建設工業(函館)事業停止 負債額は2億2000万円
4/30:エムケーテック(石狩)事業停止 負債額は4000万円。
4/30:西帯開発(帯広)事業停止 負債総額は約1億円。
4/30:林建設(稚内)事業停止 負債総額は約2億5000万円。

<5月>
5/8:コウセイ建設(釧路)事業停止 負債総額は2億5000万円。
5/8:丸藤遠藤電設工業(札幌)事業停止 負債額は約1億5000万円。
5/12:北海道フルカワ(札幌)事業停止 負債総額は約5億円。
5/14:星川組(美唄)事業を停止 負債額は2億5600万円。
5/15:北海道総合メンテナンス(札幌)事業停止 負債額は約4億円。
5/16:柏菱(札幌)民事再生法の適用を申請 負債額は12億5000万円
5/26:イワクラ工業(美幌)任意整理
5/26:太田土建(白糠)破産手続き開始 負債額は2億7700万円

<6月>
6/3:ふじ環境開発(滝川)負債額は3億円

<その他>
・坂井建設(留萌)が負債額1億8200万円で破産
・前田建設(滝川)が負債額1億300万円で内整理
・三栄産業(旭川)は負債額1億円で銀行取引停止
・中央クレーン(旭川)が負債額4000万円で取引停止
・竹内木材工業(東神楽)破産
・上野組(深川)も自己破産

19 6月

私の客先が次々と・・・

IC建設さん、T建設さん、IG土建さん、・・私のお客様が次々と指名停止や家宅捜索を受けている。

財界さっぽろで、開発局の官製談合が暴露され、ニュースステーションではばっさりと斬られ、局長が逮捕されたとあれば、開発局職員も萎縮してしまってもはや仕事どころではないだろう。

今までの官民の癒着が破綻してきたと言ってしまえばそれまでだが、年々予算が減少するなかにあっては、このレジームの維持が困難になったことは否めない。このことが発端となって、官に対して反旗を翻す業者が台頭してきたという事が一連の談合摘発の原因だと思われる。

自分は建設業者ではないが、建設業界が健全でない限り私のビジネスも先細りになってしまうので、この際は膿を出し切って、国民すべてから信頼される業界にぜひなって欲しいと思う。

開発局のこの先はとても厳しい(地方整備局への降格、あるいは北海道に吸収)のかもしれないが、北海道経済が破綻することの無い様、いかなる形であれソフトランディング出来るように国は配慮すべきだ。

なにしろこの北海道は、建設業界無くして地域の発展もビジネスの発展も考えられない地域なのだから。

それにしてもホトホト参ってしまった。

18 6月

もっこりパワー

ローソンで売っていた1本300円とちょっとお高いドリンクである。 もっこりパワーのネーミングはともかくとして、男の一本勝負。とか書いてあって思わずにやけてしまうのでる。

もっこりパワー1

もっこりパワー2

それに、よくみると“マカ3000mg相当配合”と書いてあるのである。

おいおい、“相当”とはどういう事だ??

マカとは違うけれども似たような物が入っているということなのか?それとも、大体3000mg程度入っているということなのだろうか・・ナゾなのである。 (そもそもマカって一体何なんだ?)

それから、“ご利用は計画的に”・・っておい!何に利用すればいいんだ!もはや責任者でてこーい!である。

このように、なんだかよく判らない飲み物であるが、ついつい買ってしまった自分も自分なのである。

味は、この手のドリンクの中ではマズイ方である。(ちょっと薬臭い)
因みにこの「もっこりパワー」は一応は全国発売らしいのである。

発売元のサイトはこちらなのである。 

まさたろうさん風に書いてみたのである。m(_ _)m

追記
CALS斬りのだいひまじんさんの記事がありましたのでTBしました。

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